
朝、否昼からハイテンションでございます
おはようございます←
寝起きは最悪に悪いのですが、今日は物凄くテンション高いです
届きましたから
特典ドラマCD
「2つの地雷が出会うとき」
「ラギの思春期克服大作戦」
ラギラギラギww
燃やすぞてめー!!!!です←
わぁあああ可愛くて死にそう!!!!!!
ラギの思春期克服大作戦の方は耳コピして貰って書いて貰った事があったから内容は知ってたんだけど…何?反応がいちいち可愛くて可愛くてヤバすぎる////
弄られすぎのラギがどぉしょうもなく可愛いΨ(`∀´#)
アルバロとビラールひでぇ(笑
もぉ一つの方は全く知らなかったのですが
何ていうかラギが可哀想だww
ラギが常識人なのが本間にわかる(≧ω≦)
ユリウスとビラール…
お前等ルームメートの事考えろよ!!!!
てかユリウス!!!!!!
あんた頭ん中にはそれしかないのかよ!!!!!!笑
片付け手伝ってやれよ!!!!
内容はビラールが物を貰いまくるから部屋が足の踏み場もないくらいってのでラギがユリウスに言ったらまぁユリウスも部屋汚いから何ともないらしい
で、ラギがユリウスを部屋に連れてって…
ユリウスの部屋の方がめちゃくちゃ散らかってるって言う
だからビラールがユリウスの部屋よりマシだからまだ片付けしなくても良いと言う発想
そんで過去のスタッフさんのブログにあったこの画像

これがわかったのだよ
▼ちょこっと耳コピ
2つの地雷が出会うとき
ラギ「部屋は確かに綺麗にはなった…なったが…このぬいぐるみはなんだ?」
ユリウス「可愛い熊だね」
ビラール「ハイ、可愛い熊、デス」
ラギ「こんなでけぇぬいぐるみこそ処分すべきだろ!!てめー等の目は節穴かってんだ!!
あーくそぉ!!邪魔だ邪魔!!しかも俺の枕がねぇと思ったら、ベッドに抱き枕よろしくこいつが配置されてるのは嫌がらせか!!」
ビラール「それ、お詫びの品デス
コレ、すごくすごく珍しいぬいぐるみなんデスよ」
ラギ「いらねー…何で俺が抱き枕を抱いて寝るなんて薄らさみぃ事しなきゃなんねぇんだよ!!
捨ててこい」
ビラール「うーん…結構似合うと、思うンデスケド…それにこれ捨てるのは無理だと思いマス」
ラギ「はぁ?」
ユリウス「あ、これ特殊な魔法具だ。名前を書かれたが最後、契約が切れるまではどんなに捨てようと持ち主のもとに戻ってくるっていう魔法がかけられてる
へぇ…こんなの売ってたんだ」
ラギ「おい、ビラール…まさか…おまえ…」
ビラール「ハイ、ラギの名前、書いちゃいマシタ
駄目でしたカ?」
ラギ「駄目に決まってんだろぉがぁあ!!!!なんで本人の許可なく勝手に名前を書いてんだてめー!!!!」
ビラール「で、デモこれラギの身を守ってくれマス」
ユリウス「あ、これ…古代文字?
うわぁこれ国宝級だよ凄い凄すぎるこんなの貰えるなんて喜ばないと、ここまで成功な魔法具ってないよ」
ラギ「全然うれしくねー」
ビラール「それに、主人の危機を察知するト、すぐに駆け付けてくれマスヨ」
ラギ「よく考えてみろ、ヤバイって思う場面でコレが来てみろよ?ぜってーシリアスな空気が一瞬で吹き飛ぶぞ」
ユリウス「ああ…うん…それはそうかも、笑っちゃうよね、きっと」
ラギ「目鼻は適当に配置されてやがるし、パッと見て何かって聞かれたらすっげー困る顔してるぜコイツ」
ビラール「それは…否定、しませんケド、デモ、この耳とかふさふさシテ触りごちがイイ」
ラギ「おい、今の音…どう聞いたって布製品が立てる音じゃねぇだろ
コレ、剛鉄で出来てんのか?」
ビラール「どうなんでしょ?デモこのガリガリ言う音が、癖にならなくもない気がシマス」
ラギ「フォローのつもりかもしんねぇけど、それまったくフォローになってねぇからな!!」
ユリウス「うーん…なんて言うか独創的?目とか右目が顔半分もあるのに、左目が豆粒程ないし…これどうなっ……あ」
爆発音
ビラール「おぉ凄イ!!目からビームが出ましたデス!!」
ラギ「感心してる場合か!!!!おい、ユリウス生きてるか?」
ユリウス「ゲホ…ゲホゴホ…だ、大丈夫…これ自衛機能が付いてるみたいだ
多分俺が敵と勘違いされたんだと思う…うぅんますます欲しい凄く珍しい魔法具だよこれ」
ラギ「攻撃されて欲しいとか言ってんじゃねぇよ!!」
─────────
一旦此処で強制終了しまつ←
知りたい方いたら最初から頑張って耳コピしまs(・∀・)ノ
▼ラギの思春期克服大作戦
アルバロ「じゃあラギ君に質問タイムー。ラギ君の好みって、どんな子?」
ラギ「はぁ?…そんなんねぇよ」
アルバロ「顔は童顔が好き?それとも大人っぽいの?」
ラギ「だぁから!!ねぇって言ってんだろ!!」
アルバロ「答えてよラギ君。このままだとオレ、気になってご飯が喉を通らないかも」
ラギ「てめーに限ってそんなことあるかぁ!!」
ビラール「ラギ。あまり人を困らせてはいけまセン」
ラギ「だあぁーもう、うるせえなあぁ!!
別に、考えたことねーよ…年相応ならそれでいいんじゃねえの?」
アルバロ「じゃ背は?って聞くだけ野暮か」
ラギ「でめー喧嘩売ってんのか…!!」
アルバロ「だって、大きい子は嫌なんでしょ」
ラギ「別に、俺よりデカくなきゃいいんだよ」
ビラール「それハ結局、大きい子は、嫌だというコトデスネ?」
アルバロ「次。胸は?大きいほうがいい?それとも小さいの?」
ラギ「んなっ…!!…ッて…ッてめー、何聞いてんだよ」
アルバロ「あぁ、細かい指定があるならちゃんと聞くけど」
ラギ「そんなもんあるわけねーだろ!!」
ビラール「でもラギ?背が小さいほうがいいなら、胸も、小さいほうが、安心するのデハ?」
ラギ「てめーも何言ってんだよ!?つか、安心ってなんだよ」
アルバロ「で結局どうなの?小さいほうでいいの?」
ラギ「馬鹿!!…っ…っ……っ…っそ、そりゃ、そりゃ、無いよりは…?…あった、…ほうが……」
アルバロ「うん。つまり、年相応の可愛い子で、ラギ君より背が低くて、胸が大きい子が好み、と。
……あんまり面白みのない好みだねぇ」
ビラール「スタンダード、デス」
ラギ「うるせーよ!!大体、誰でもいいヤツと、一通り通り過ぎたヤツに言われたかねーよ!!」
ビラール「それは違いマス。ワタシは、誰でもイイわけじゃあ、ありまセン。ただ、女の子は皆、カワイイだけ」
アルバロ「っていうかさぁ、ラギ君の好みって、案外、ルルちゃんなんじゃない?」
ラギ「はあぁ!?…いッ…いきなり…何言い出してんだてめーは」
ビラール「確かに……ルルは可愛いデスし、ラギより、背も 低いデス」
アルバロ「そうそう。それにああ見えて胸だって意外と?」
ラギ「バッ、バカ言ってんじゃねぇ!!つーかアルバロ、それはセクハラだ」
アルバロ「でも本当のことだし?」
ラギ「そ、それが本当だとしても?…ぅ…ルルが好みだなんて言ってねーだろ。…テキトーなこと言ってんじゃねーよ」
アルバロ「ふぅん?こんなに条件が合致してるのに、ルルちゃんは好みじゃないんだ」
ラギ「だぁからそう言ってんだろ!?」
アルバロ「そぅか。可哀相なルルちゃん
ルルちゃんはラギ君のことが好きなのに、伝える前にフラれちゃうなんて」
ラギ「なっ…!?…ぁ…」
アルバロ「健気なルルちゃんが、ラギ君の好みを知ろうと俺に頼んできたんだけど、…まさかこんな結果になるなんて…、俺は、ルルちゃんになんて言えばいいんだ…」
ラギ「ぅ…ぉ、お…ぉい?ちょ、ちょっと待てよ…?…っどーいうこと?」
アルバロ「いやいいんだラギ君。無理矢理聞き出したのは俺なんだし」
ラギ「ぃだから待てってっ!…そのっ…ほんとーなのか、ぅ…る、ルルが…その……俺のこと……」
アルバロ「…本当だったらどうするの?」
ラギ「……は……お…俺は……」
アルバロ「うんうん」
ラギ「ッ…!!…俺は…!!」
アルバロ「んー?」
ラギ「…ぁ…っ…っ…!!」
アルバロ「ま、嘘なんだけどね」
ラギ「燃やすぞてめーっっッ!!!!!!」
──────────
一旦此処で強制終了しまつ←
知りたい方いたら最初から頑張って耳コピしまs(・∀・)ノ
あーもぉラギが好きすぎてヤバい死ねるww駄目だ本間に可愛すぎる(o*'∀`)y
ちょっと本間にさぁあああ
もぉ…どぉおあおあしよぉおぉぉおねぇええぇえ
もぉおぉお駄目だぁああああああま、じ、萌だよ悶えるよはぁはぁ//////
ちょっと…今ヤバいよ←
うむうむ
思考回路壊れた←
ちょっと…逝って来る(≧ω≦)
コメント返し
azuさん≫最近本間にラギしか描いてないです(笑
可愛かったですか!!!?Σ(oдO*)
有難うございますッ////
僕もずっっとラギ萌萌です(●`∀´●)ノ
綺憂さん≫えぇ?!!!!
な、殴るだなんて…それだったら自分を殴ります←
は、はげ…(@゜▽゜@;)
いやはやあんなラギを可愛いだなんて言ってくれて有難うございます////


