「絶望」という名のサーカス -136ページ目

「絶望」という名のサーカス

最近不定期にたらたらとブログ

「絶望」という名のサーカス
ウラハラ♪
あぁこの仔等大好き!!
この皆の「…………」がなんとも言えないwwww
あ、これビラールの物語で見れます♪
このエストの本間にうっとしそうな顔たまらんwwwww
そうそ
人気投票始まりましたね☆
僕はまぁ言わんでも誰に投票したかわかりますよね(笑
PCからルームとかブログのスキンとかバナーとかでwww
てかコメント控え目に書いたけど…思いっきりぶつけたら良かったなと後悔…
兄貴にPC借りよかn(ゲフン

CZ鷹斗クリアしました☆
ED
NO.06 【革命の日】
NO.07 【Alone Again】
NO.08 【今日も明日も、明後日も】
NO.09 【あなたが咲かせた、茜色の】
NO.10 【Timeless World】

ついでに
No.01 【月明かりの不審者】
No.04 【思い出にされたウサギ】
No.05 【からっぽの箱】
も済ませました☆

いやはや
BAD EDの為に最初からはキツかったかな…
泣きませんです
BAD関係なくレイン
あの火の中で妹に似ていたからという言葉にちょっときましたがwww
うんうん
泣きそうになりましたよ
人体蘇生に拘ってたのって……って思ったね
後カエルくん
そうだったのか…
そうだったんだね…
レイン好きだぁ!!!!!!!!!←

鷹斗帰還EDは泣きました
あれは泣きますよね!!
思わずぶわっと…円の時より泣けたね
ただ、思った事が
撫子が鷹斗に抱きついて大泣きしてた時、理一郎は?
見てただけなんでしょうけど…理一郎が気になってましt←

で、次に終夜進めてますww
「絶望」という名のサーカス
照れてるとこに思わず叫んだwww
可愛い…可愛いんだけど…

寅はねあの子今好きすぎるので最後から二番目に☆
最後は理一郎と無駄に決めているんでね
デレるかな?
あのツンデレ君は(笑

「絶望」という名のサーカス
今回やっと初めて有心会サイドなんですよね☆
どうなるのかなwww
終夜EDは泣くだろう
否、もう泣くの確定なんです(笑
課題のポップコーン笑った☆
「む?おのれ、ポップコーンの分際で私に歯向かう気か」
吹いたわwww
てかこの子は褒めると嬉しそうにするんですよ!!
これまた可愛いんですよ!!!!

「絶望」という名のサーカス
楓という監視の人
なんか可愛くて好き(笑
第一印象は…腕綺麗だなwwでしたがね(´∀`)

「絶望」という名のサーカス
この二人のやりとり好きww
うんうん
寅、苦労人だwww
料理美味しいなんて…食べてみたいじゃないか!!!!←

そんでそんで
終夜好き!!!!!!

このスチル叫びましたよ////////
「絶望」という名のサーカス
可愛い美人美しいwwww
その笑顔素敵なんだけど!!!!
いいないいな
しかも寅の手料理とな!!
あぁ~いいないいなwww
しかし綺麗だなぁ///

今終夜でepisode9の「時田終夜の14年」が終わったとこで今日は終わりました…
あぁ…好きな時に好きなだけゲーム出来たらいいのにな…
明日…確実に出来ない
明後日もその次の日も出来ないんですよねー
いやいや
世知辛い世の中ですよねー←
次出来るのは多分木曜…
運が良ければ月曜の朝の1時間のみ…
はぁ……

やってられん…
大人しく年賀状描くかな←
数えたら一日二枚のペースでも間に合わない…かな…?
あ、今更ヤバいって思って来たww
でも手元にはワンドがある
ついつい手が伸びてしまう

しかもスランプですか
行き詰ってます、はぁ
苛めか苛めなんだな
ぬぅ
CZ
寅から急遽鷹斗に変更しました←
$「絶望」という名のサーカス
今鷹斗のepisode13です☆
いやはや、出来る時間に限りがあるなんて嫌ですよね
うんうん

で、鷹斗
なんか、辛くなりますね
うん本間に

$「絶望」という名のサーカス
逢う約束してたのに
待ち合わせ場所に行く間も逢ったら何を話そうか
今日は自分の想いを言おうかとか考えてる時も幸せだったのに
待つ時間ですら幸せだったのに
待っても待っても来なくて
次に逢った時は病院だった

どんなに努力しても目を覚ましてくれなくなって
どうしてもまた笑顔が見たくて
あの結果にたどり着いたんですね

これがなんとも言えないんです…
泣いてはいませんでしたが…物凄く辛いです
そりゃ鷹斗が撫子を外に出すのに心配で仕方ないのが物凄くわかる
もしこのまま帰って来なかったら?
もしこのまま逢えなかったら?
色々と不安で押しつぶされてしまうんじゃないでしょうか
一度起きた事を忘れたり、克服したりなんて出来ないですから
一度経験しちゃったら怖くて怖くて堪らないんでしょうからね
撫子がいるから人間らしくいられる
撫子がいないと駄目なんだ
鷹斗にとって撫子という存在は物凄く大きいんですよ

10年前の世界
事故が起きる前に今いる世界を壊してでも撫子を求めた鷹斗
結果実験は成功
10年前の撫子を今の、加賀先生じゃなく10年後の鷹斗のいる世界の植物人間になってしまった撫子に意識だけを移すことに成功
一緒に過ごしてた撫子ではないけど中身は一緒だと
鷹斗の思い出と違う事あるけど中身は変わってない、一緒だと
もう失いたくない
自分を好きになって
自分しか君を幸せにできない
どんなことをしてでも君を手に入れたい
なにがあっても守りたい
なにより撫子が最優先

狂ってると言えばそうなんでしょうが
でもどうしても責められないんです

そんでレイン
「絶望」という名のサーカス
色々ありそうですね
否色々あるんだ
有心会の人と一時手を組み反乱起こす方を望むんですから
まだ話最後まで進められてないんですが
レインの夢ってなんでしょう…
曖昧にわかるんですがわからないんですよね
犠牲の羊…でしたか?
鷹斗のことをこう言ってたんですね
まぁ、大体はわかってしまいます
まだ中途半端でクリア出来てませんが
一つだけ言えるのは

レインが黒幕

と言う事でしょうか
そう思ってしまうんです
多分そうなんでしょう
明らかに怪しいんですから
鷹斗の信頼を得てる
識別コードすらない
監視もいない
行動も把握できない
キングにとって撫子が弱みだと、敵側に言うてましたし
なんか進行が楽しみと言いますか気になって仕方ないです
鷹斗のこと、レインのこと
最終的にレインが望んでたことってなんなんでしょう

壊れた世界を望んでた
それは鷹斗が叶えてくれてる
でももう一つあるんだと

気になりますね
時間制限なく真夜中まで出来るのであれば
止まらずに徹夜してクリアしたいです
はい
でもPSPの方が良かったと思ってましたが
なんとなくPS2で良かったって思いますね
好きな時にしたい時に出来ないのは嫌ですが…ね

あぁ、なんか書いてたら長い(笑
何が言いたかったのやら…←
明日も出来そうですwwwww
ただ朝の仕事が若干だるい
でも頑張ります…
うんうん
…ネタバレ画像見てしまった…泣けt←

ワンドFD
ビラール
ユリウス
の物語クリアしました☆
いやぁ~

ユリウス「問6が……はあ……。
問7は……何で怒ったんだろう?
問8の証明は……ルル、と

次は……何故彼女が
怒ったのか述べよ(20点)」

ノエル「――ああああ、うっとおしい!!
さっきから何をしてるんだ貴様はー!」

懐かしかったwww
可愛過ぎるなユリウス
FDの物語はね
ルルちゃん盲目なんです☆
好きで好きで堪らないんですよwww
ノエルの言葉ごもっともですね(笑
いやいや僕はうっとしいなんて思ってませんがね!
しかし、20点ってww
100点満点中だと結構でかいぞwww

で、とうとう残り二人
大好きで大好きで仕方ないラギ
大好きな大好きなエスト
今日するか、いやいや今日は年賀状するか…悩む(笑
この二人終わったら「あなたといっしょ!」か
楽しみだwwww



コメント返し
綺憂さん≫流石に自虐趣味はありませんよね(笑
このドラマCD面白いですよね♪
アルバロに踊らされてるwww
二人とも可哀想ですよね( ´艸`)

いえいえ
楽しんでいただけた様で☆
耳コピした甲斐がありますwww



珀さん≫僕も初めて聞いた時凄く笑いましたwww

まんまとアルバロにはめられてましたね(*^▽^*)
流石アルバロと言うべきなのか(笑

そうなんですよ☆
お肉の為だけに頑張ってたのに結局は手に入れられなくて…思わずお肉あげたくなってしまいます←ぇ
ノエルに噛み付いてましたしwww
ノエル(´∀`)
勘違い野郎は失礼でも当たってますよね☆
その通り!!て感じです←

おぉおwww
日課ですか(≧▽≦)
何回もリピート素敵ですwww
好きなのって何度リピートしても全然飽きないですよね☆
毎回の如く悶えますwww



霜月さん≫このドラマCD面白くて大好きなんですよww
ヴォルカノ・ボッカも笑いましたよwww
今度載せますねo(^▽^)o

そうなんですよねww
アルバロの手のひらの上なんです(笑
見事に二人して踊らされてしまってます☆

ラギとノエル可哀想にwww
でもこんな二人が大好きなんですよね♪
アルバロってなにかしろおいしいポジションですwww

寅良いですよね///////
なんかめっちゃ好きなんです(●´ω`●)ゞ
そうなんですよww
バジリオと一緒なんですよね!
たまに頭の片隅でバジリオがひょこっと出て来ます←おい
でも寅にあってますよね!!
喋る度にニヤけてしまってました(笑
今更ながら耳コピ載せます♪
ワンドオブフォーチュン店舗特典ドラマCD
「手のひらの上の勇者たち」です☆
ノエル、ラギ、アルバロの三人が出ますww

ではでは☆
耳コピ載せるのいつ以来かな(笑
↓↓↓


ラギ(チビドラゴン)「あー…くっそー…腹減ったぁ…つーか、変身するたびに飯食いまくってたら金が続かねぇ…
やっぱなるべく街には出ねー方が…」

アルバロ「ふふ…お困りのようだねぇ、ラギくん」

ラギ「あ…ぁ…いつからそこにいたんだよ」

アルバロ「ん?ついさっき、かなぁ」

ラギ「…なんで自分の事なのに疑問形なんだよ」

アルバロ「まぁ良いじゃない。それよりお腹がすいて困ってるんでしょ?
暇つぶしにラギくんが変身してもお腹がすかなくなる薬を調合してあげようか」

ラギ「断りる!つーか暇つぶしにてめーの実験台になりたくねーよ」

アルバロ「そぉ?利害関係は一致してると思うんだけどなぁ。大丈夫、死にはしないよ」

ラギ「ぜってー断る!!」

ノエル「ふむ…アルバロとラギが一緒にいるなんて珍しいな」

アルバロ「あぁ~ノエルくん。ちょうど良い所に来てくれたねぇ」

ノエル「ん?僕になにか用事でもあったのか?」

アルバロ「うん、そこのラギくんの為に、変身してもお腹のすかなくなる薬を調合をしてあげようかと思ったんだけど」

ラギ「な…てめー!オレは良いなんて一言も…」

アルバロ「それにはど~しても必要な材料があるんだ。俺とラギくんじゃちょっと無理そうだから、君に頼みたいなと思ったんだけど」

ノエル「む、そうか…僕にしか出来ない頼みごとと言うわけだな。
しかし僕も忙しい身のうえだ…ぁ、あ~どうしてもと言うのなら、引き受けてあげなくもないが?」

アルバロ「うん。是非にお願いしたいなぁ」

ノエル「ふふ…それならば仕方ないなぁ、うん。引き受けてあげよう」

アルバロ「う~ん。ノエルくんならそう言ってくれると思ったよ
実は怪鳥の肝が欲しいんだけど、それが一筋縄ではいかないんだよねぇ
そこで一人、囮が必要になってくるんだけど」

ノエル「え?お…囮?」

アルバロ「そう、囮。俺は薬を調合する人間だから怪我をするわけにはいかないし、ラギくんはこんなナリとは言えドラゴンなわけだから、恐れをなして逃げられても困るし…ね?」

ラギ「こんなナリってなんだおい。喧嘩売ってんのか?なら買うぞ」

ノエル「そそそそそんなことより囮とはなんだ?君は僕をどうする気なんだ?」

アルバロ「だーいじょうぶ、大丈夫。山奥にいる怪鳥の気を逸らしてくれれば良いだけだからさ。
君は兎に角怪鳥の攻撃の的になってくれるだけで構わない。ね?そんなに難しい話じゃないでしょ?」

ノエル「物凄く嫌な役目を上手く押し付けられただけの様な気もするがな」

アルバロ「まぁまぁ、これも人生経験の一つだと思って楽しんできなよ」

ノエル「た、楽しめるわけがないだろう!!」

*************************

アルバロ「はい、そういうわけで、頑張れーノエルくーん」

ノエル「ぼぼぼぼぼ僕は将来世界一の大魔法使いになる男だぞ?……たかが怪鳥ごときに恐れを抱くなど………あぁーーーーーーーーー!!!」

ラギ(人間)「つーかオレはてめーの調合した薬はぜってー飲まねーって言ってんのに…あいつがあの怪鳥の囮になってる意味ってあんのか?」

アルバロ「んー…どうだろ~…ないかもね。あ、そう言えばあの鳥の肉って物凄く美味しいらしいよ?」

ラギ「ま…マジか?」

アルバロ「うん。あれだけ大きい鳥ならラギくんの空腹も満たされるんじゃない?」

ラギ「そ…そうか。に…肉が食えんなら、もうちっと付き合ってやっても良いかもなぁ…うん」

アルバロ「ところでラギくん。働かざる者、食うべからずってことわざを知ってるかな?」

ラギ「あ?…いや、そのことわざと今の状況と…なんの関係があんだよ…」

アルバロ「あれ?わからない?あの怪鳥の肉が食べたいんだったら、ラギくんもノエルくんといっしょに戦うべきだよねって事だよ
ちょうどラギくんの姿も人間に戻ったことだし、ノエルくんも相当苦戦してるみたいだから、ね?
二人で戦えば、すぐに決着がつくでしょ?」

ラギ「い…いや、待て…オレは…」

アルバロ「それじゃ頑張ってねー」

ラギ「あぁ、おい…首根っこ掴むなよ!!わ…て、てめーまさか、このまま放り出すつもりじゃって…ぁ…わ…わぁあああああああああああああああ…ぐッッ」

ノエル「ん!?ラギ、君は自虐趣味でもあるのか?
よりによって怪鳥の目の前に落ちるなんて…それとも身を挺して僕を庇う気なのか!?」

ラギ「アホか!なんでオレがてめーを庇わなきゃならねー…ぐ、ぐはぁ!
…ぐ…ッ…おい、このチキン!死ぬ覚悟は出来てんだろうな?」

ノエル「ラギ!真正面から攻撃をすると、もれなく尻尾攻撃をくらうぞ!?」

ラギ「ぐ…ぐッ…そ、それを早く言え」

ノエル「はぁ…言う前に突っ走ったのは君じゃないか。あ~あ…君は少し落ち着きが足りないんじゃないのか?」

ラギ「あぁ!?てめーこそ、大魔法使いになるって豪語してんだったら、こんなの秒殺しろっての!
それが出来ねーってのは、単にてめーの力不足のせいだろーが」

ノエル「くっ…なんて痛いとこを突くんだ…ぁ、いやいや…こんなの相手に?僕の実力を出すのは僕のファンに申し訳ないだろう?ははん
こんな鳥一匹片手で十分……と見せかけて、両手で十分だ!!」

ラギ「意味わかんねーよ!どけ!!てめーに任せてちゃいつまでたっても終わりが見えねー
こんな鳥!オレが燃やして!!はぁああ!!!!」

ノエル「……口を大きく開けているが…」

アルバロ「…何も出るわけないよねぇ
ラギくん、君今ドラゴンじゃないから炎は吐けないよねぇ?まさか…忘れてたなんてこと…」

ラギ「あぁあるわけないだろ!ここここれはぃ意気込みだよ!あいつを倒すっつー意気込みだ!
…マジで忘れてたわけじゃねーからな…?」

ノエル「なら、焦らなくてもいいだろ?やはり忘れて――「うぐッ」ごばはぁ!!」

ラギ「うるせー!!オレの事より、あいつに集中しやがれ!!」

ノエル「うぅ……う…だからと言って殴るということはないだろ?これだから野生児は嫌いなんだ…」

ラギ「オレが野生児ならてめーは勘違い野郎だ!それも重度の。もう致命的つーくらいのヤバさだぜ」

ノエル「むむむむむむ?勘違い野郎だと?どこがだ!さぁ、言ってみるがいい!!」

ラギ「存在自体が勘違いだな!あ~はは、いつも偽物掴まされてるくせに、懲りずに偽物を買うあたり?あ、ただの馬鹿か!」

ノエル「ズガーン!…な、何故それを君が知っているんだ?それはトップシークレットだ!どこから情報を漏洩したんだ?」

ラギ「あぁ?お前バレてねーとか思ってたのか。ミルス・クレア中の奴らが知ってると思うぜ?
どこがトップシークレットだよ、笑わせるぜ」

ノエル「ズガガーン!ふふ…ふふー……しかしこれは君とて知らないだろう?
月に使うお金が30万ギニーで、半年に一度くらいでやっと本物を手に出来ると言う情報はどうだ?あははー初耳だろう?」

アルバロ「…ノエルくん、それバラしても良いのかな?秘密じゃなかったの?」

ノエル「ズガガガガガーン!…そ…そう言われればそうだ…かぁー…誘導尋問とは卑怯だぞ!?」

ラギ「した覚えねーし…てめーが勝手にバラしたんだろーが!」

アルバロ「あぁ~それと、二人で仲良く話してるところ悪いんだけど…怪鳥無視してて良かったのかな?」

ノエル「あっ」

ラギ「げっ」

ノエル「だぁああああああああああああああ!!!!!!!!
炎まで吐くなんて、反則だぞ!!レッドカードだ怪鳥だ!!!!」

ラギ「ぐぁあああああはっ!!!!!!!!
くそぅ…オレらが馬鹿なことしてる間に気を溜めてたっつーことか…」

アルバロ「そろそろダメージも大きくなってきたみたいだし、二人も反撃した方が良いんじゃない?」

ノエル「ん…確かに…ラギ、今までの事は水に流して、ここは共闘といこうじゃないか!」

ラギ「…それもそうだな。で、なんか良い案はあんのかよ?一発で仕留めねーとこっちの体がもたねー…」

アルバロ「ラギくん、君の背中にあるものは飾りなのかなぁ?」

ラギ「あ、そうだよ…魔法剣!お前がオレの剣に魔法かけて、あいつをぶった斬れば良いんだよ!」

ノエル「うん、その手が良いかもしれないな…ではいくぞ!」

ラギ「おぉ!いつでも来やがれ!!」

ノエル「――レーナ・テラ
大地に眠る木よ、その力…剣に宿せ――」

ラギ「ぅうおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!
さっさと、くたばりやがれ!!!!!!!」


ラギ「はぁはぁはぁ……やったか…」

ノエル「あぁ…僕と君が力を合わせた結果、あいつを見事撃退した!
ラギ、君は最高のパートナーだ!」

ラギ「つーか、もとはと言えばてめーがさっさと片付けなれなかったせいだろーが!
ったく!オレだって肉がなけりゃ…あ…っておい、鳥の残骸はどうした?あれ?どこにも見当たらねーんだけど…」

アルバロ「あぁ~、あれ消えちゃったみたい
やっぱりあの噂はデマだったってことかなぁ」

ラギ「お……オレが今まで付き合ってたのは?に…肉が食えると思ってたからなんだぞ!!
くそぉー…腹減ったぁ――…やっぱてめーなんか信じるんじゃなかったぜ!!」

ノエル「ごはぁ!!僕を殴るのは八つ当たりと言うものじゃないのか!?
ラギ、僕と君とは死線を潜り抜けた仲間じゃないか!!」

ラギ「知るか!!オレは肉以外用はねーんだよ!!良いから肉を寄こせ!!」

ノエル「僕が持ってるわけないだろう!?」

ガブッ

ノエル「あいた!噛み付くな!!ぉおお…くッ…こんなとこにいたら身がもたないぞ…
こ、ここは逃げるが勝ちだなぁ!!」

ラギ「なっ…待ちやがれー!!」

ノエル「すたこらさっさー」

アルバロ「う~ん。二人とも元気でなによりだねぇ…さてと、それじゃあ俺はのんびり漁父の利をいただくとするか…

ううん、これこれ。怪鳥の心臓に当たる蒼魂の玉
これであの実験が出来るな。ふふふ、二人には感謝しないと、だね」


END

はい
このドラマCDも大好きなんですよ☆
全くww
ノエルは色々可哀想ですね~
ラギも可哀想ですがwww
アルバロにすっかり振り回されてる(≧▽≦)
これ実際ワンドファンの仔に聞いていただきたいwww
ワンドのドラマCD面白くて全部大好きです☆
うんうん

さて、また耳コピしたら載せますねwww
…そういやぁCZのドラマCDまだ聞いてなかったな
開けてもいないという←
クリアしてからの方が良いかな?

そうそ物語ね
ノエル
アミィ
エルバート先生
クリアしました☆
まぁ物語はクリアと言うか選択肢なくて物語見てるだけなんですがね☆

ノエルの物語さ
凄く好き!!凄く幸せな気分になれましたwww
紳士だよね( ´艸`)
いやぁ~しかし
ルルちゃん!!本間にマジで可愛過ぎるんやけど☆
うむうむ

さて、残る物語は
魔法馬鹿、ユリウス
ファランバルドの王族、ビラール
ハーフドラゴン、ラギ
天才少年、エスト

でございます☆
これが終われば追加要素のお楽しみやります!!!!
誰からやろーかなぁー…
てか、ワンドFDコンプしたら…春まで出ないのか…
CZ出来ないし…
あ、ウィスプがあった☆
猛獣もあるんだったかww
あぁでも暫くはワンドとCZに浸りたい(笑
明日出来そうなんですよCZ
$「絶望」という名のサーカス
可愛いよちくしょうwwww←
早くやらねばなりませんな☆