ぁあ!!こんなの書いたらまぢなポルノファンに怒られそう…
先に謝っときます。
本当に本当にすいません!!!
ごめんなさい…
CDを1枚も持っていないと思って探しましたらですね、
たった1枚、発見しました…しかもセカンドアルバム…汗
いや、今売れてるミュージシャンで好きなほうなんですよ、ポルノ。
ってか、売れてる邦楽ミュージシャンがあんまり好きじゃないあたしにとっては
とても画期的で、なんだかんだいって一番最初からきいているのがポルノです。
さて、あたしの夏を涼しくするポルノな一曲ですが。
まず、選んだ基準は、題名がすごく大きかったです。
あとは、歌詞もあったんですけど…
まぁためてても仕方ないので、決定します。
あたしの夏を涼しくするポルノな一曲は、「夜明けまえには」です。
セカンドアルバムのラスト、12番目です。
まず、イメージ的に夜明けって夏でも涼しいですよね??
涼しいイメージがあります。
それで、いまから青い空が広がる感じ。
晴れやかって感じかな。
晴れといえば、やっぱり夏でしょ??
2つ目の理由として、まぁ単純なんですけど、歌詞の中にある
「外は夜明けまえ 最後の星が流れていった
君も何か願うのでしょうか?」
ってところ。
あたしは、星に何かを願う=七夕=夏という図式が出来上がりました。
あたしは一度だけ、夜明けに星を見たことがあるんですね。
だだっ広いところにシートを敷いて。横になって。
流れ星がいっぱいあって、神秘的。
いつもなら見えない星がたくさん見える。
うちは別に都会ではないんですが、都会の人はあんまり見たことがないと思う。
満天の星空。
死ぬほど星がきらめいてるんだよね。
あたしは、夏におじいちゃんの家で夜にふと上空をみたときに眺める空が大好き。
だから星はあたしにとって夏に欠かせないもの。
そういうわけでこの曲を選ばさせていただきました。
どうでしょう??