記録 (201507より) -16ページ目

記録 (201507より)

息子のことを中心にしたいなと思ってます

昨日、1歳6ヶ月健診で貰った紹介状を携え県立病院へ~


初診だし待ち時間長いことは予測してましたが、10時に着いて14時近くまでかかるとは!


小児外科に案内された時点で予感はしていましたが、手術をすすめられました。
陰嚢水腫でも経過をみていくのは、1歳未満の場合や大きさにあまり変化がないタイプの場合らしいですが、息子のは交通性の陰嚢水腫らしく大きさに変化があるタイプだそう(気づかなかったけど!)
だから手術、らしいです。

手術こわいけどー
(とくに全身麻酔がこわい、、、)
夏休みのうちが夫が休みをとりやすそうなので、とりあえず入院予約をし、検査までして帰ることになりました。

心電図やレントゲンなど泣きながら乗り越え、血液検査で疲れはて、寝てしまいました。幼児の検査って壮絶~と私も疲れましたが、大人しく検査うけれる子もいるんだろなあ~


しかも酷暑、車が暑すぎました



手術もこわいけど
入院なんて息子にできるのだろうか
個室は高いから(2泊3日だけど)相部屋にしてしまいましたが、同部屋の方々に迷惑をかけるのは必至
うーん

腹腔鏡手術のメリットをきいたら、腹腔鏡が良いんだろうなとは思いましたが、
やはりこわい気持ち。
私が腹腔鏡手術した時のことを思い出すと、病院って手術する方向にもっていくからなあ、、全身麻酔こわすぎて泣いたなあ、、結構痛かったしなあ、、等々マイナスな考えしか浮かばないー

しかし、素直に病院の話をきけば、早く手術して深刻な事態を未然に防ぐ(早期治療が何より大切~)ことが、本人のため!
なのだから(⬆素直さが既に無い)なー。。


なんとか無事に
秋を迎えたいです。