矢野昌大のクソッタレブログ ニャめんなよ!! -105ページ目

グッドライフ

グッドライフってドラマ知ってますか?



俺は先日まで知りませんでした





矢野昌大のクソッタレ不良ブログ ニャめんなよ!!


これ


反町主演の奴です。




知り合いの夫婦から借りてきて  「とにかくおもしろいから」と言うのでじゃあ DVD-RWで借りました



その時は失礼ながら  「別にいいのに…」って感じでした(失礼)






俺はドラマあんまり見ないんですよ




暇つぶしは 映画か漫画かお笑い番組なんで  観ないんですよね



今回は JIN-仁-だけ見てました





どうせ お涙頂戴なドラマなんでしょ? って思って一話みたんすよ




ドハマリ





反町の不器用ながら ひたむきに息子へ愛情を注ぐ姿と カッコヨサ




泣きました



いやーめちゃめちゃ泣きましたね





ただ残念なのが貸してくれる人が9話を誤って削除してしまったらしく 9話目がなかったこと…




3日で初回から最終回まで観ました





このドラマはDVDでたら買おう想います



パンクよりパンクに


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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グッドライフ
~ありがとう、パパ。さよなら~
ジャンルテレビドラマ
放送時間火曜22:00 - 22:54(54分)
放送期間2011年4月19日 - 6月28日(11回)
放送国日本
制作局関西テレビ放送
演出三宅喜重
白木啓一郎
原作チョ・チャンイン「グッドライフ」
脚本大島里美
プロデューサー笠置高弘
安藤和久
出演者反町隆史
榮倉奈々
井川遥
加部亜門
伊原剛志
鹿賀丈史 ほか
音声ステレオ放送
字幕文字多重放送
データ放送あり
エンディングJUJU「また明日...」
時代設定現代
外部リンク公式サイト


特記事項:
初回15分拡大(22:00 - 23:09)。
表・話・編・歴

ドラマ
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『グッドライフ~ありがとう、パパ。さよなら~』は、2011年4月19日から6月28日まで、関西テレビの制作によりフジテレビ系列で毎週火曜日の22:00~22:54(JST)に放送されていたテレビドラマ。初回は22:00~23:09(JST)の15分拡大。新聞のテレビ欄やテレビ雑誌などでは単に「グッドライフ」として表記される。
主演は反町隆史。
目次
[非表示]
1 概要
2 あらすじ
3 キャスト
3.1 澤本家
3.2 明青医科大学付属病院
3.2.1 小児科の看護師
3.2.2 小児病棟患者(保護者)
3.3 上桃ヶ丘小学校
3.4 産和新聞社
3.5 その他
3.6 ゲスト
4 主題歌
5 挿入歌
6 スタッフ
7 サブタイトル
8 関連項目
9 外部リンク


概要 [編集]
韓国のベストセラー小説『カシコギ』(日本名:トゲウオ)を原作として舞台設定を現代の日本に置き換えてドラマ化。白血病と闘う幼い息子と、息子を献身的に看病する父親(反町隆史)の儚い運命を描いたヒューマンドラマ。
キャッチコピーは「韓国で200万人が涙したベストセラー日本で待望のドラマ化」。
主演の反町は『GTO』以来13年ぶりに関西テレビ火曜22時枠で主演を務める。また反町は『ロト6で3億2千万当てた男』(ABC・テレビ朝日)以来3年弱ぶりの連続ドラマ主演作でもある。
あらすじ [編集]
新聞記者の澤本大地は、家庭を省みず、常に仕事を優先していたが、ある日突然、妻・華織が家を出て行ってしまう。残された息子・羽雲(わく)の面倒を1人で見る事になる中で、息子が自分に向けられた無償の愛を知り、父子の絆を深めていくが、息子が白血病であるということが発覚する。そして羽雲の治療が開始され予断を許さぬ一進一退の治療が進む中、父子間の絆もより一層深まっていく。やがて、ようやく羽雲の治療にも光明が見え始めた頃、大地自身の身に本人も思いもよらなかったある事実が…。
キャスト [編集]
澤本家 [編集]
澤本 大地(38) - 反町隆史(幼少期:坂口湧久 第1・3・9話 / 乳児:森内優斗 第9話)
本作の主人公。産和新聞社に勤務する報道記者。A型。何事にも厳しく決して妥協を許さない仕事人間。論理的に人を糾弾することが得意で、仕事での評価は高く、自身もその事に誇りを持つが、職場に仲間と呼べる人間はおらず、家庭も省みない。
だが、羽雲と2人で暮らすようになってからは父親としての自覚が少しずつ芽生え、入院生活を送る息子のために不器用ながらも最大限の愛情を注ぐようになる。羽雲の骨髄移植が無事成功し、退院してからは、自分の身体に患っていた末期のすい臓がんが悪化。「仕事の都合」とウソをつき羽雲を華織に預け、入院した。
澤本 羽雲(わく)(6) - 加部亜門
大地と華織の息子。愛称及び一人称:わっくん。一人称の事を同級生にからかわれているが、恥ずかしくて「俺」「僕」と言えない。白血病を患っていることが判明し入院。一時は病状が悪化したが、骨髄移植が成功し退院する。
澤本 華織(34) - 井川遥
大地の妻で、羽雲の母親。元はキュレーターで、展覧会の企画や開催までの全てを取り仕切っていた。キャリア志向だったが、羽雲の妊娠を機に専業主婦となる。育児ノイローゼにかかっていた時期があり、ある日、夫と息子を残して1人家を出て行ってしまう。羽雲が白血病で入院したときは母親として見舞いに訪れていた。第10話で大地が仕事の都合で羽雲を預かってほしいと頼まれたときはまだ、大地が末期がんで余命が短いことを知らずにいた。
澤本大地の父親 - 松重豊(第1・3・9話)
父親が大地に睡眠薬を飲ませ一緒に死のうとしたが、大地は助かり父親は死亡した。
澤本大地の母親 - 大川真澄(第9話、写真)
明青医科大学付属病院 [編集]
紺野 七海(25) - 榮倉奈々
チャイルド・ライフ・スペシャリスト(CLS)。勉強熱心で直向きだが、理想が高く頭でっかち。頑張り屋だが、焦って空回りしてトラブルを引き起こす事もある。様々な局面で、病棟の子供達や、澤本親子と関わっていく中で、子供や親の気持ちを現実を目の当たりにしながらも、一人の人間として、大きく成長していく。
円山 湊人(45) - 伊原剛志
小児科医師。バツイチ。慇懃無礼で、病院に寝泊まり、寝癖だらけの髪で毎日出勤し、机の上は汚く、看護師にはセクハラ三昧だが、実は子供と真摯に向き合える優秀な医師である。
黒木 啓二 - 渡辺邦斗
研修医。
李信基(イ・シンギ)教授 - チョン・ウソン(第6・7話)
小児白血病の権威。円山とはボストン留学時代からの友人。
韓国医師 - ミン・ユンスク(第6話)
韓国医師 - チェイ・ヒュン(第7話)
小児科の看護師 [編集]
足立 優香 - 永池南津子
井上 英子 - 田嶌友里香 
皆川 美紀 - 福田敦子(第1話 - 第7話)
蒲田 美代子 - 春山玲那(第1話 - 第7話)
真山 雅 - 羽村純子(第1話 - 第7話)
婦長 - 山野海(第1・2話)
小児病棟患者(保護者) [編集]
藤本 太陽 - 小山楓(第1・2・3・4話)
まだ検査入院してた頃、寂しそうにしていた羽雲を病棟から連れ出し、哺乳器に入っている新生児を見にいく。その後は羽雲の良き友達となったが、第4話で亡くなる。
はな - 石井心愛(第1・2話)
東 まり - 毛利恋子(第3話)
藤本 美紀 - 奥貫薫(第2・4話)
太陽の母親、妊娠中。
藤本 萌 - ニイナ(第2・3・4話)
太陽の姉。
本田大翔(第5話)
第5話で退院する際、羽雲に気づき声をかける。
本川嵐翔(最終話)
家に帰りたいと泣いているところ、七海に励まされる。
父親 - 新垣直人(最終話)
泣いている自分の子供に何も出来ず困っていたが、七海に助けてもらう。
上桃ヶ丘小学校 [編集]
細川 良二:荒木宏文
2年2組の担任教師。
瀬川 あおい:畑芽育(第1・2・4・5・8 - 最終話)
羽雲と同級生で仲良し。第5話で羽雲と水族館デートを楽しんだ。将来の夢はパティシエになること。
山下 陸 - 椙杜翔馬(第1・8・10・最終話)
いじめっ子のリーダー。将来の夢はサッカー選手になること。
川上 海 - 本田海青(第1・8・10・最終話)
陸の仲間。
谷中 空 - 山田瑛瑠(第1・8・最終話)
陸の仲間。
関根 健太 - 関戸咲介(第8・10話)
羽雲の同級生。
産和新聞社 [編集]
奥田 真一 - 北見敏之(第1・3・6・10話)
産和新聞社社会部の部長。大地の元上司。
児島 賢哉 - 金井勇太(第1・2・4話)
大地の元部下で、社会部記者。失敗の繰り返しで疲弊していく。大失態を犯し大地に叱責された後、自殺を図るが一命は取り留める。
福島 貴之 - RIKIYA(第1・2・3話)
大地の元部下。社会部記者。
谷 - 山本龍二(第1・2・3話)
大地の元部下。社会部記者。
大地の本社上司 - 戸田昌宏(第4・6話)
やる気のない態度を見せる。
その他 [編集]
雪村 慎平(58) - 鹿賀丈史
東京美術大学の教授。華織と偶然知り合い、良き相談相手として、彼女の心を支えていく。子供の為に開いた美術セミナーを開催している。羽雲の個性的な絵の才能を伸ばすことに生きがいを感じており、羽雲からも「ぺーせん」と呼ばれ慕われている。
水島 洋子 - 小橋めぐみ(第1・3話)
華織の職場後輩。
丸尾歩(第4・9話)
華織の職場同僚。
ゲスト [編集]
二宮弁護士 - 岩松了(第1話)
華織の離婚代理人。
コンビニ店員 - なすび(第1話)
エンタメ雑誌編集者 - 渡部紘平(第7話)
奥田の紹介で大地に記事を依頼する。
内藤 - 山崎一(第7・8話)
都立港中央病院の医師。大地の担当医。
編集者 - 永島和明(第8話)
秋口に政治的な大掛かりな記事をお願いしたいのだが、予定はどうなっているかと大地に聞く。
外科医 - 西沢仁太(第9話)
明青医科大学付属病院。
大地の検査を担当する。
カメラマン - 中村嘉葎雄(第9話)
「フォトスタジオ ふたば写真館」を営む。大地と羽雲の家族写真と大地の写真を撮影する。大地が赤ちゃんの時に家族写真を撮った写真館でもある。
弁護士 - 金井駿司(最終話)
大地から親権の変更手続きを依頼されてると香織に話す。
主題歌 [編集]
JUJU「また明日...」(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)
挿入歌 [編集]
ハナエ「羽根」(EMIミュージック・ジャパン)
スタッフ [編集]
原作:チョ・チャンイン著「グッドライフ」訳:金光英実・小学館文庫
脚本:大島里美、大久保ともみ
演出:三宅喜重(関西テレビ)、白木啓一郎(関西テレビ)
音楽:住友紀人
選曲:石井和之
技術協力:ジェニック
美術協力:フジアール
照明協力:日本照明
音響効果:スポット
編集・MA:ブル
スタジオ:レモンスタジオ
制作協力:イメージフィールド(ラインプロデューサー:井之原尊)
チーフプロデューサー:笠置高弘(関西テレビ)
プロデューサー:木村淳(関西テレビ)
アソシエイトプロデューサー:安藤和久(関西テレビ)
制作著作:関西テレビ放送
サブタイトル [編集]
各話放送日サブタイトル脚本演出視聴率
第1話2011年4月19日パパはとっても悲しい生き物です大島里美三宅喜重9.5%
第2話2011年4月26日ぼく入院するの?9.5%
第3話2011年5月03日パパの大事なもの白木啓一郎8.3%
第4話2011年5月10日パパとボクの約束8.2%
第5話2011年5月17日ぼくの会いたい人三宅喜重8.7%
第6話2011年5月24日絆8.2%
第7話2011年5月31日運命白木啓一郎8.6%
第8話2011年6月07日パパが伝えたい事9.0%
第9話2011年6月14日パパの生まれた町大久保ともみ三宅喜重8.3%
第10話2011年6月21日さよなら、パパ大島里美白木啓一郎8.3%
最終話2011年6月28日ありがとう、パパ三宅喜重8.8%
平均視聴率 8.67%(視聴率は関東地区・ビデオリサーチ社調べ)