劇団JAPLIN 制作部 -15ページ目

1週間!

4月になりましたね。

いよいよ!来週の水曜日には初日です!

現在は、仙川から中野のポケットに隣接するMOMOに稽古場を移し、本番までの時間を稽古に明け暮れています。
$劇団JAPLIN 制作部

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旗揚げから約1年、この短くも長い時間が何であったかを証明する舞台となる「HIDEYOSHIPUNCH」と「岡と土岐」、チケットの方は週末分から残り少なくなってきております。
お問い合わせ、お求めは是非お早めに!


劇団ジャップリン vol.3「HIDEYOSHIPUNCH」 & vol.4「岡と土岐」
脚本・演出:桑原秀一

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2010年4月7日(水)~11日(日)
4/7(水)19:00(O)
4/8(木)14:00(H)/19:00(O)
4/9(金)14:00(O)/19:00(H)
4/10(土)13:00(H)/18:00(O)
4/11(日)13:00(H)
※HIDEYOSHI PUNCH=(H)、岡と土岐=(O)

劇場:中野/ザ・ポケット

TICKET(メール予約は前日4/6までの予定です。)
1stage:前売\3,500/当日\4,000/学割\3,000
2stage通し券:前売\5,000/当日\5,500/学割\4,000
※2stage通し券についての注意事項
1.券の譲渡は一切禁止とさせていただきます。
2.同じ作品を通し券で見る事は原則としてお断りさせていただきます。

※全席自由席。開場は公演30分前です。

中野とアクシデントと井荻

先日のことです。

JAPLINは仙川で稽古をすることが多いのですが、中野で稽古を予定していた日の前日にとんでもないことが起こりました。
予定していた稽古場は公共の施設だったのですが、前夜に近隣で火事が起こり、そこが緊急の避難所になったとのこと…

つまり、次の日の稽古場が無くなってしまったのです。

しかも、その日は『HIDEYOSHIPUNCH』と『岡と土岐』の通し稽古を予定していたのです。

担当の○氏、顔面蒼白です。

結局、前日のうちにこれまでの人脈から井荻にある施設を紹介していただき事なきを得ましたが…
$劇団JAPLIN 制作部

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前日の稽古場変更、しかも初めての場所をいうこともあって、当日は西武新宿線1本で来れるのに遠回りしてしまった出演者もいたようです。

余談ですが、私は井荻といえば『機動戦士ガンダム』の富野監督が作詞をする際のペンネーム井荻麟(いおぎりん)がこの井荻の地名に由来していることぐらいしか知らず、当日は仕事が休みのお蔭で稽古に顔を出すことが出来たのですが、井荻に初上陸でした。

稽古後、ちょっとどこかに寄りましょうと数人で井荻の駅前を散策しましたが、適当な店が全く見つからずに下井草まで歩きました。

また井荻に行くことがあれば、今度は情報収集してから行かねば!

ゲスト・土屋研二さん

制作部です。

巡恋歌でそーちゃんが稽古場の隠し撮りをアップしているので、こちらも負けずに写真をアップします。
あ、でもこちらは真面目に、かめはめ波は登場しません。

劇団JAPLIN 制作部
『HIDEYOSHIPUNCH』から、ゲストの土屋研二さんと冨永“トミー”敬太の絡み。

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この写真の左側に座っているのも土屋研二さんです。

『triage-トリアージ-』では弁護士役でしたが、今回はガラッと変わって天下の○○○です。