喘息子育てにむけて情報発信していくつもりがブログなんてやる余裕なんてなく。
今後、自分の記憶のある限り記憶を残そうと再開。
文書記録は、今の時代恥ずかしいことを残しにくい。
書いてても自分で捨ててしまうのよね。
なんだろう。自分の子孫に遺したものを重要かどうかを判断されてしまう恐れなのだろうか。
どこかで他人にでも探してもらえるシステムを希望しているのは、最近の出生率を見てからだろうか。
我が子に子供を産む素晴らしさを伝えるときには、必ず産む場所を選べよと伝えている。
なんだかんだで、DNAで手繰り寄せる情報は今後もすすむであろうから、昔のように古文書の写しのような心配はしておらぬ。
なにを前提にしていたのか。私はやはりDNAをどこかに残しておきたかったということがある。なので小学校の頃は鳥葬に憧れた。とにかく誰かの命に繋げたかった若い頃。生物につなげたい。単純にあの頃の声を聞いていて素晴らしいと思っていた歌詞世界。若かった。
記憶が怪しいので、いまの記録のためにこのブログを再開します。
喘息のお子さんをお持ちの方に向けて、庶民の対応は経験者として伝えたいと思います。
