〇出かける前は家出か自殺か迷っていた。TikTokに書いてある。
〇自殺のキーワード検索をする前は、自殺するつもりはなかった。それはユナイテッドシネマとしまえんの検索から分かる。
〇自殺の検索キーワードをする前に、IとHと連絡を取り合っている。そこで彼女たちがKの自殺を後押しするような言葉があった。だから自殺関連の検索を80回もしだした。
〇IとHが相手にしないので、何度も連絡をし、最後に会って欲しいと懇願した。私だったら止められるかもしれないと言って出かけたが、自殺を承認するために、手形を作成するグッズ購入して持って行き、自殺を見届けるサインをした。これは、不法行為である。
〇早朝に、遺書をもらったが、母親に報告しなかった。
〇自殺をすると言っている人間から、現金を4万円も受け取った。そして使って、残った金銭を返してきた。不法行為である。
〇ゆうちょ銀行F台店で出金しているなかで、2024/2/11は日曜日である。23は祝日である。3/3は日曜日である。Kは日曜日にF台店が利用できることを知っていた。自転車で行けば5分くらいである。にも関わらず、家から遠く、利用した事もないK○○〇店に行った。Kが先導したとは思えない。Hは、自殺の名所である4号踏切に先導した。ここは、Twitterにも投稿されている。その場所を確認しているのが、踏切前30分いた映像である。
〇自殺予告をTikTokに投稿した人間が目の前にいる。それを止めないどころか、撮影をした。
〇何人もの通行人が通り、30分もの間、踏切前にいた。
〇線路内に入って行った時、Hは撮影をしていた。
〇目の前にある、非常ベルも鳴らさなかった。
〇早朝から、止められるタイミングは10回もあったが、すべて無視をした。
〇Hの母親は、Kが亡くなった後日、Kは以前から自殺しようとしていたと言ってきた。
〇なぜかHは、飛び込み自殺の後、現場から立ち去って逃げた。
〇Hは、入学してから、Kの悪口しか言わなくなった。Tiktokに投稿あり。
〇遺書を読み解いて分かった。最後に自殺をすると言えば、それを止めてくれると信じていた。
〇友人であれば、それを止める義務がある。しかし、それを止めず助長する言動と行動をした。
〇Kが、最後にリュックに入れていたのは、家出して寒くないように用意したパーカーと小学校時代の交換日記だった。着ていた服は、ママが買ってKが気に入っていたセーターである。ネックレスも無くなっていた。
〇すべてが恣意的に感じる。簡単に法的責任が無いと言えるのか?朝から亡くなるまで、9時間もやりとりがあって、何回も救えることができた。たった一言で救えた命です。それどころか、背中を押すような行動、しかも金銭まで受け取っている。自殺幇助以外は、ありえないです。
上記内容からも、不法行為は明らか。
Hは自殺を煽り、又は幇助するなど、重大な寄与をしている可能性がある