野田佳彦は不適材不適所の人事を行った。
幹事長には元日教組幹部で、今なお日教組と親密な関係がある輿石東を起用し、法務相には死刑制度反対の見解をもち、被疑者を擁護する考えをもっている平岡秀夫を起用、防衛相には本人自ら国防の知識はないと素人だと言った一川を起用し、安住を財務相、玄葉を外務相にし、国家公安委員長に元朝鮮人で朝鮮から献金を貰っている山岡を起用した。
仙谷も政調会長代理に起用し、小宮山厚労相のタバコ税の増税などやりたい放題だ。野田佳彦は消費税・所得税・法人税を上げようとしている。
この内閣は言わば、増税極左素人内閣と言える。
こんな民主党政権には国政をする資格はない。
日本の為に政治をする政党に政権を委ねるべきである。
日本の為・国民の為にも早急に解散総選挙をして民意を問うべきである。

