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SQUARE NEWS
アリス・クーパー、アル・パチーノに間違われたまま4時間なりすまし!
 


米ロッカーのアリス・クーパー(Alice Cooper, 64)が英Q誌とのインタビューで、機内で俳優のアル・パチーノ(Al Pacino)に間違われた際のエピソードを披露した。人違いを指摘するのがかわいそうに思えたので、そのままパチーノになりすましたという。


クーパーは長い黒髪と特徴のある鼻、そして黒く縁取られた鋭い目つきで知られている。しかしプライベートでの彼はパチーノに間違われる風貌だったようだ。

「ある時、(アリゾナ州)フェニックスからニューヨークに向かう飛行機で、ある男が隣に座っていた。俺はスナップブリムハットをかぶって、髪を後ろで束ねていた。その男と4時間も話をして、飛行機をおりる時に彼が『すいません。どうかサインをいただけないでしょうか、パチーノさん』って言うんだ。だから俺は『パチーノ』ってサインした。がっかりさせたくなかったからな」とクーパーが語った。

さらにクーパーは、よく間違われる有名人はパチーノだけではないともつけ加えている。英ロックバンド、ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)のギタリスト、ロニー・ウッド(Ronnie Wood)にもよく間違われるようだ。

「鼻のせいだか知らないが、ロニー・ウッドにも間違われる」とクーパーが語った。

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SQUARE NEWS
リアーナ、復縁したクリス・ブラウンの誠実さを疑問視!
 


人気歌手のリアーナ(Rihanna)が、復縁が噂される元恋人でR&B歌手のクリス・ブラウン(Chris Brown)の誠実さに疑問を持っている。

リアーナはクリスが浮気をするのではないかと不安に思っているようだ。というのも、クリスが先日別れたはずの元恋人でモデルのカルーシェ・トラン(Karrueche Tran)と、きちんと別れる話をつけるために会っていたという報道があったためだ。

「彼の恋のゲームは、リー(リアーナ)にとってすごく混乱するものなの」とある友人が英版Grazia誌に語っている。「彼がカルーシェに会わなくちゃいけない理由が彼女にはぜんぜん理解できないのよ」

リアーナの複数の友人によると、彼女とクリスの関係は、彼女に精神的に深い傷を残しているという。これまでにも破局と復縁を繰り返してきた2人だけに、再びよりを戻したとされる今、彼女がクリスをなかなか信頼できないのも無理はない。

「クリスと関わっていると、彼女はいつもの生活に興味が持てないのよ」と友人が続けた。「自分のケアをしなくなるし、感情をストレートに出すよう になるの。常にイライラして、クリスにしょっちゅうメールしているわ。まるで彼女が言うことを聞くのは世界中で彼だけみたいな感じなの」

リアーナとクリスは最近、一緒にいるところを何度も目撃されていることから、復縁の噂が流れている。2人は2009年、クリスが彼女に暴力を振るったことから破局した。



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SQUARE NEWS
ニッキー・ミナージュ、
自分のアクセントはメル・Bとエマ・ワトソンのミックス?
 


人気ラップ歌手のニッキー・ミナージュ(Nicki Minaj)が、自分の英語のアクセントは「スケアリー・スパイス」と「ハリー・ポッターのハーマイオニー」だと力説している。

トリニダード・トバゴで生まれたニッキーは時々、イギリス出身のふりをするのを楽しんでいる。イギリスなまりをマスターするため、スパイス・ガー ルズ(Spice Girls)のメル・B(Mel B)や『ハリー・ポッター』シリーズで大ブレイクしたエマ・ワトソン(Emma Watson)ら数多くのセレブをお手本にし、一生けん命練習を重ねてきたという。

「(お手本にしたのは)すごく大勢いるけれど、特にスケアリー・スパイスね。ずっと彼女の話し方を聞いて、彼女が話す時の表情をまねしていた わ。(声を甲高くして)でもどうだろう…。(地声に戻り)そうそう、それと『ハリー・ポッター』のハーマイオニーよ!」とニッキーは英The Guardian紙とのインタビューで語った。

さらにニッキーは自分が怖いものについても打ち明けている。幼いころから高所恐怖症で、そのきっかけはある悲惨な体験だったと話した。

「小さい時、トリニダードにすごく背の高いいとこがいて、よく私を担いで放り投げていた。すごく怖かった。『まだ小さいのに、殺されちゃう。どうして周りの人は笑っているの?』って思っていたのを覚えているわ。3歳の時よ」と彼女が語った。

そんなニッキーは2010年にファーストアルバムの『ピンク・フライデー』をリリース。それからは自身の偏った音楽に対する反応にも慣れるように なった。過去にはTwitterで乱暴なコメントをされることもあり、それに対して食ってかかっていたが、今では気にしないようにしているという。

こうした体験から、新人がこの業界の本質を知らないのではないかと心配になるという。

「厳しいわよ。すばらしいバラ色の将来が待っていると思うなら、この業界には足を踏み入れるべきじゃないって言っているの。気弱な人には向いてない。戦う意志のある人だけがやっていけるの」とニッキーは釘を刺した。