趣味の小説
自己満で小説書いてみるがな。
題名「・・・」
まだねーんだな。
付き合っては、すぐ飽きる性格な俺。俗にいう、熱しやすく冷めやすいってやつ。運命とか占いとか、自分に対してプラスになる事は信じる。彼女とかでも、結局は、他人としか見てなかった。そんな俺が変われたのは、たった一人の女性がきっかけだった。
俊介ってのが、一応名前。仕事は、適当に決めて、適当に日々過ごす事ができる給料貰っていた。
時は、さかのぼり12年前の合コン。俺の友人主催で相手は大学生。おれらと同年代とはいえ、知能指数では、完璧に負けていた。俺の仲間は、フリーターとか大工見習い、漁師。和英辞典と英和辞典の区別もつかない男5人が、俺らからするとエリート相手に何を喋ればいーのやら。まぁ、適当に食って飲んで、かわいー娘いたら、流れで口説こうかなって。それで60点。ヤれたら100点だなんて、男同士、下心だけは膨張気味だった。
女性陣は居酒屋に先に到着していた。今までの経験上、先に部屋に入ると否応なしに奥に座らされるってのと、遅れてくる女の方が、先に来ている女よりワンランク上ってのを踏まえて、最後に部屋に入った俺。今回はズバリ的中。奥に座らされた友人の目の前には、アリババみたいな娘がいた・・・。空いてるとこに座った俺の隣にも女性がいる。見た目、普通。体型、普通。髪は、ショートだったかな。別に髪の長さは、俺にとって、好みの基準はない。その娘に似合ってれば良かった。
まずは乾杯しようとして、メニュー見てたら、遅れてた娘登場。またもや読み的中。ワンランクどころかスリーランクぐらい上いっちゃってる娘だった。俺は、心臓の右心室でガッツポーズ。見た目、最高。体型、最高。何よりいー匂いがした。髪は、ロングで少しまいていた。計算通り、その娘は俺の目の前に。
続く
題名「・・・」
まだねーんだな。
付き合っては、すぐ飽きる性格な俺。俗にいう、熱しやすく冷めやすいってやつ。運命とか占いとか、自分に対してプラスになる事は信じる。彼女とかでも、結局は、他人としか見てなかった。そんな俺が変われたのは、たった一人の女性がきっかけだった。
俊介ってのが、一応名前。仕事は、適当に決めて、適当に日々過ごす事ができる給料貰っていた。
時は、さかのぼり12年前の合コン。俺の友人主催で相手は大学生。おれらと同年代とはいえ、知能指数では、完璧に負けていた。俺の仲間は、フリーターとか大工見習い、漁師。和英辞典と英和辞典の区別もつかない男5人が、俺らからするとエリート相手に何を喋ればいーのやら。まぁ、適当に食って飲んで、かわいー娘いたら、流れで口説こうかなって。それで60点。ヤれたら100点だなんて、男同士、下心だけは膨張気味だった。
女性陣は居酒屋に先に到着していた。今までの経験上、先に部屋に入ると否応なしに奥に座らされるってのと、遅れてくる女の方が、先に来ている女よりワンランク上ってのを踏まえて、最後に部屋に入った俺。今回はズバリ的中。奥に座らされた友人の目の前には、アリババみたいな娘がいた・・・。空いてるとこに座った俺の隣にも女性がいる。見た目、普通。体型、普通。髪は、ショートだったかな。別に髪の長さは、俺にとって、好みの基準はない。その娘に似合ってれば良かった。
まずは乾杯しようとして、メニュー見てたら、遅れてた娘登場。またもや読み的中。ワンランクどころかスリーランクぐらい上いっちゃってる娘だった。俺は、心臓の右心室でガッツポーズ。見た目、最高。体型、最高。何よりいー匂いがした。髪は、ロングで少しまいていた。計算通り、その娘は俺の目の前に。
続く
はじめまして!
今都内在住ですけど、あえてブログには、青森弁(津軽弁・南部弁)でチャレンジ!
初めだはんで、何書けばいーがわがんねーたって。とりあえず、簡単な青森弁乗せるがな!
わ→→俺とか自分自身
だはんで→→だから
だぴょん→→と思う
わらし→→男の子
めらし→→女の子
おやぐ→→親戚
けやぐ→→友達
がorな→→お前
か→→これ
け→→食べな
きな→→昨日
んじゃ、例文出すはんで!
わ、きな久しぶりにおやぐ方さ、飯くさ、行ったっきゃや。いどこのけやぐも来てで。そのけやぐさも飯かへよーどしたっきゃ。緊張してらみてーでや。一応、わ、気使って一言!「な、か、け」したっきゃ、そのけやぐも普通に飯食ったはんで!
訳文
俺は、昨日久しぶりに親戚んちにご飯食べに行ったら。親戚の友達も来てたみたいで。その友達にもご飯食べさせようと。緊張してるみたいで。一応、俺、気を使って一言!「おまえもこれ食べな」そうしたら、その友達も普通にご飯食べたから!
これから、どんどん世の中に青森弁広めようかな!
初めだはんで、何書けばいーがわがんねーたって。とりあえず、簡単な青森弁乗せるがな!
わ→→俺とか自分自身
だはんで→→だから
だぴょん→→と思う
わらし→→男の子
めらし→→女の子
おやぐ→→親戚
けやぐ→→友達
がorな→→お前
か→→これ
け→→食べな
きな→→昨日
んじゃ、例文出すはんで!
わ、きな久しぶりにおやぐ方さ、飯くさ、行ったっきゃや。いどこのけやぐも来てで。そのけやぐさも飯かへよーどしたっきゃ。緊張してらみてーでや。一応、わ、気使って一言!「な、か、け」したっきゃ、そのけやぐも普通に飯食ったはんで!
訳文
俺は、昨日久しぶりに親戚んちにご飯食べに行ったら。親戚の友達も来てたみたいで。その友達にもご飯食べさせようと。緊張してるみたいで。一応、俺、気を使って一言!「おまえもこれ食べな」そうしたら、その友達も普通にご飯食べたから!
これから、どんどん世の中に青森弁広めようかな!
