これは、今現実に起こっている実話です。
当方宅では、変則勤務(介護師)をしており、睡眠時間が一定ではあらず、下の階の騒音に悩まされ、寝不足で介護の仕事をしています。
管理会社のURにも苦情をあげれば、『一般的には』や『普通の人は』、『常識的には』など、まるで通常サラリーマン(8時半から17時)以外の人間があたかも【変人】【非常識】扱いされている。
当方で条件を提示し、お願いをすれば、「時間外」、「出来ない相談」の一点張りで、根本的な問題の解決に取り組もうとはしないでいるのである。
当方の条件 ①3食・食事付
②冷蔵庫の中のものを自由にして良い
③日給支給
④喫煙可能
⑤パソコン使用可能
⑥希望があればアルコールも用意
などである。電話を入れれば、「検討中」や「検討してみます」の逃げ口上。前住人(4階)の時から役3年。
今の住人は最悪であり、静かな時間帯は朝方の4時から5時だけでほぼ毎日、振動を発する騒音を出している。
建物の構造をURは把握出来ていないし、把握しようともしないでいる。
4階の天井に当たる部分は当方の床になる為、ダイレクトに音や振動が伝わる。当方の建物と一部の建物は建築工法が違う為、床がやたら薄いと当時の関係者が話していた。
ほかの建物は12センチに対し、当方の建物は10センチしか無いらしいのである。そこに垂木にベニヤ板(薄いらしい)で畳を敷いているようです。
※因みに今のコンクリート住宅は倍の厚みはあります。
当時の建築基準では問題が無かったのだが、現在の建築基準に照らし合わせると、【欠陥住宅】に該当するらしいのである。そのような建物を告知無しに入居させるURはどうなのだろうか?告知義務違反?
今年に入り、当方では敷布団を3枚買い足した。今、寝ている使用は敷布団4枚プラス枕3個である。それでも振動も騒音も止める事は出来ないでいる。
管理事務所は動いたが、「3者会談しましょう」だと。
初めの頃は、「当事者同士で話し合いを」など、トチ狂った事をほざいていた。
警察では当人同士では、最悪の場合(傷害事件、もしくは殺人事件)があるので避けるようにと。
その3者会談は、当方の都合に合わせるようにと管理事務所に連絡を入れた。何故か?
それは4階の住人が『嘘八百』を並べるので、【個人情報の情報開示】を警察に申請し、届くまでの間だからである。前に4階住人に夫婦で説明をしたが、一向に改善をしようとはしていない。
今、書いている最中も(2019・6・9日曜日(16時40分)、雨が降ってきてドタバタ、ドン、ガンと振動を伴う騒音が当方室内を飛び回っている。
当方では、3者会談は無意味と主張したが、URが希望している。
当方には、答えが解っているので。絶対に『静かにしてくれ。』『静かにしている。』の答えしかないだろう。絶対に意見が一致することは無いのは目に見えているから。
だから当方は、【弁護士費用保険】なるものに加入した。全て自己負担無しのもの。
データは日報(1分単位)に取ってはいるが、それでは相手をギャフンと言わせられないので、WEBカメラ・振動計・騒音測定器を今月25日に購入予定である。
そこまでやらないと、納得出来ないからである。数ヵ月後、結果は追って発表します。
憲法で保障された【平穏な生活】に関わる事ですよ。
政治家先生様そろそろ法整備しましょうね。
夜も働く国民が居なくなったら、この国は回らなくなりますよ。