JANUARのそれでも働くママを選んだワケ -2ページ目

JANUARのそれでも働くママを選んだワケ

二回目の育児休暇終了。それからの仕事と家族と自分のあれこれ。


次女が生まれてから1年
1年ぶりに仕事復帰

さっそく
子供の体調不良で保育園から呼び出される日々

昨日まで次女の発熱
本日は長女 病院


始まりましたチーン


2回目の仕事復帰ともあり
(職場に子供にと申し訳ない気持ちでいっぱいだが)
多少心に余裕はある。

しょうがない。
イヤミを言われるのは慣れた。
自分の気持ちを分かってもらえるのは1人居れば良い。
できる時間に真摯に仕事を続けるだけだと。


それに今回は
パパの協力が大きい。

次女の妊娠中に母体にトラブルあり
パパは育児に より協力的になった!
彼曰く「実際に体験して育児の大変さが分かった」と。

たくさん喧嘩もした。

「仕事だから早く帰れないって!?」
「は?子育てがあるから早く帰らなくちゃいけないんです」 

「母親でしょ!って?」
「は?あなたこの子の父親でしょ」

その結果
積極的に保育園の送迎をしてくれるし
休みも取ってくれるようになった。

やればできるじゃん口笛



前回 仕事復帰した時は
仕事とワンオペ育児で
うつ傾向となったチーン

もうあんなのは嫌だ



家庭での工夫も大切。
それ以上に子育てしながら働ける社会制度の充実も大切。
介護もそうですよね。
加えて、フォローしてくれる人たちの賞賛も大切。

私の職場は
子育てをしながら働く職員の制度・権利が明記されてるのに実際には使えない。

働く意欲のある職員を大切にしてくれる職場になって欲しい。


そう、それには
必要とされる人材でいなくてはキョロキョロ
勉強 勉強