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刺激がほしいっす(笑)
受験生で毎日で
刺激ないみたいな
今日とか朝8時に起きて目覚まして飯喰って
10時には 予備校いって
1時間だけ授業受けて
全統の国語受けた( `・ω・´)
授業の1時間と全統の1時間半
それから飯くって
個別塾いって1時間半の授業を二つ受けて
今に至るとw
なんか楽しいことないんかな~……
まぁ確実に学力は数段に上がってることは感じてるんやけど( `・ω・´)
でも俺の求める刺激は
そんなんじゃないねん(笑)もっと高三をエンジョイしたいw
勉強も大切やけど
俺には遊びも
大大切(=゜-゜)
そして俺には
あと十ヶ月はこの生活
が続くことに
怯えております(笑)
あー今日は疲れた
息抜きしよ( `・ω・´)
あの日のまま、この場所に佇んでいると思っていた俺たちの過去は、もうどこにもなかった。
高校時代、そこにあるのが当たり前だった風景は、今はもう、不確かな思い出の中にしか存在しない。
交わした約束を必死で探しても、見つかるはずなどない。
それは時を重ねるうちに影も形もなくなり、とっくに消えてしまったのだから。
絶対に揺るがないと信じていた、二人の誓いの言葉も、すべて。
いつの間にか頬を伝った涙を、俺は手のひらで拭った。
人の想いや約束が、形を保てるものならよかった。
そうすれば、少しも色あせることなく、大切に仕舞っておけた。
いや…。
いっそひと思いに、粉々に壊してしまうことだって、出来たのに――。
自分の過去の言葉を確かめるように発した俺の小さな呟きはやはり頼りなくて、
静寂に溶け入るように、あっけなく消えた。
↑めっちゃ悲しい(>_<)
なんでこの携帯小説ハンパないわ(笑)
確かに約束ほど頼りない物はないよな
約束なんて形として現れてないから……まぁいいや
約束なんて将来の約束やしはかないものっす・∀・
↑高校時代って書いてるから多分過去のこといいたいんやろな・∀・
過去の中で生きるってことは時間の流れに抗って生きてるんやから、もしも耐えられへんくなったときは精神崩壊とかするんかな・∀・?