冬至を目前に感じたままを書きます
去年の12月12日で目覚めのゲートが閉まり、今年で個人個人の世界のゲートが閉まる実感があります
2020年まで闇と光の戦争が長引き、その中で沢山の人が闇系一味に憑依され一体化してしまって本来の生き方を見失ったりしました。
人間だけでなく、宇宙生物に神々様も食べられてしまったり闇落ちしてしまったり激動の時代でいかに自分を守りながら浄化を進めていくかという大変な時代でした。
2020年冬至で風の時代に入り、今までの支配が通用しなくなりました。
それぞれの魂が闇から解き放たれて魂の本音で生きたいように生きることが出来るそんな時代です。
ところが闇の残党が古い体制を続けようとしているために中々目に見えるようにというものはなかったのです
ゲートが閉じても闇系は抗いを続けました、
自分達がどうせ存在出来なくなるなら沢山の人間を巻き添えにしてやろうとあの手この手で画策しましたが、アンマバガヴァン始め、宇宙の方々の働きによりその作戦は失敗しました。
冒頭で書いた通り、目覚めのゲートは2020年12月で閉まり、今年の冬至のゲートは個人の世界のゲートが閉まります
それぞれの世界にはいってしまえば自分の性質と明らかに異なるものが手出し出来なくなるんですよ (悪魔系、虫系、ゾンビ系など)
虫系は自分の世界に引き込みたくて今躍起です
冬至越えると手出し出来なくなるからです。
これからはポジティブに心穏やかに生きることが一番です。
自分の古い価値観や性質に気付き、手放していくことも同時に行ってください。