6、STORM(LUNA SEA)/少女-ロリヰタ-23区

→実はこの曲自体がRYUICHIの声じゃなく河村隆一の声な気がしてあまり好きじゃなくて聴くのが久々で歌詞忘れてたよ…
アレンジとかは原曲生かしてて良かったけど正直Vo.は颯の方が聞き慣れてるせいか聡史の声に違和感を感じてしまいます。




7、紅(X JAPAN)/摩天楼オペラ

→これは最初に聴いた時あまりの完成度に鳥肌が立ちました。
まさにカッコイイの一言ですよ。
この曲をここまでカヴァー出来る摩天楼オペラは凄いと思います。




8、With-you(La'cryma Christi)/DaizyStripper

→まさかのサビからの始まりが凄くしっくりきたのにはビックリですね。
あと、テンポは変えてないはずなのにリズム隊(特にドラム)の演奏方法でこんなにも曲の印象が変わるんだと思った1曲です。




9、Winter,Again(GLAY)/12012

→この曲は唯一忠実に原曲を再現してる+Vo.の宮脇渉の声がTERUに似てると言われてるだけあって違和感なく聴けました。




10、ロマンス(PENICILLIN)/アンド

→原曲とは違うビートで刻んでるからかドラムがいい味を出していて、更に各パートがそれぞれ他のパートを生かす演奏をしていてアレンジも結構私好みに仕上がってて好きです。
昨日のblogにも書いた通り各曲の感想を書いていきたいと思います。




1、ピンクスパイダー(hide with Spread Beaver)/heidi.

→これは原曲自体かなり豪華なメンバーの演奏だからどうなってるかドキドキだったけど、下手なアレンジもせずにでもheidi.らしい感じに仕上がっててすんなり聴くことが出来ました。




2、街(SOPHIA)/ドレミ團

→最初の部分が余りにも充の声そっくりでビックリしたけどマコトの声が曲にぴったり合ってるからか終始安心して聴けた感じです。




3、Melty Love(SHAZNA)/BugLug

→これはかなりアレンジしてるけどオリジナル曲って言えるんじゃないかって思う位BugLugらしさ全開でめっちゃお気に入りです。




4、1/3の純情な感情(SIAM SHADE)/NoGoD

→まず団長声高すぎ(笑)
 ただでさえHIDEKIの声は高いのにそのサビを更に2音も上げるとかビックリ過ぎるよ。NoGoDバージョンはカラオケ厳しそうだなぁ…




5、月下の夜想曲(MALICE MIZER)/D

→これは発売前から一番イメージ通りだなぁって思ってて聴いたらもうDの世界観とこの楽曲が見事にマッチしてて生演奏が見たくなっちゃいました。




②に続く…
昨日からエンドレスリピートで『CRUSH-90's V-ROCK best hit cover songs-』を聴いてるんだけど




どのバンドも原曲の良さはそのままに自分達の色で表現されてて聴き飽きないね(´ω`)キラキラ




ただ、一つだけNoGoDが歌ってる1/3の純情な感情の2番のBメロの「どんなに難関な壁も超えるだろう」の“難関”を“難解”って歌っちゃってるのが残念すぎるよね(-ω-;)汗




1回目は私の聞き間違いかもって思ったけど何度聞いても“難解”にしか聞こえない汗




せっかくリスペクトしてるアーティストの楽曲をカヴァーしてるのに歌詞を間違えちゃダメでしょあせるあせる




それぞれの楽曲の感想はまた書いていこうと思いますニコニコ