危険な私と可愛いあの子 -6ページ目

危険な私と可愛いあの子

飴ちゃんあげるからついておいで。

2次元とはしばらく離れていたのですが
やっぱいいな、

飢えてまーす



カヲルくんいけめんすぎw

とにかく同級生にはろくな奴がいないので
どうしても2次元と先輩と俳優さんに走ります


どきどきo(^o^)o








どうでもいいけど、よくないけど先輩かっこよ
真面目な人大好き

しびれるわー

あー会いたい


私って好きな人多すぎ
だから本命がいない
だから付き合わない

よってアバ〇レではない


よし。

怒りに染まっていた日記もほどよく中和されました。
今までそうだったやつがこれから先変わるなんてない
そもそも目指す気がないやつに価値を説いても無駄

変わる気がない奴に何やっても無駄
時間と労力の無駄
そんなことしてる暇あったら自分に役立てる時間にしろ

気づかない限りそいつらは一生そのまま

夢ばっか語んなよ


なんでそうなの


適当なことばっか
だから嫌なんだ


自分が一番嫌なんだ


これから先もずっとそのまま
新しいことを好む人種は新しい場所に
とっくに行ってるよ



二度と戻らない







さよならだね
毎日おじさんに囲まれてバスと電車に乗る。


でもさ
たまにイケメンな若い人がいるとテンション上がるね

幸せだなあ。




テスト頑張るね
一日目終わったけど
常識を身につけて
いい女になろうかな。



ね、