あいたくーてーこいしくーてー はBEGINでやんす
HIPHOPPER よろしく 今日の日記は始まります。
まだ さみしいから ぼくをだれか 慰めてけれ。
ぐふふ
そういえば
いまやっているバイトのことを
書いていなかったような気がするので、書いておきます。
今は あるおしゃれ駅で あるおしゃれ居酒屋で
お皿洗いをしています。
一日に ありえんくらい 洗います。
ひたすら洗います。
けど ぼくが 悪いんです。
どじで のろまな カメの私が悪いんです。
おいらが なん十分もかかるものを
料理長は 五分で片付けます。
鬼のようなスピードです。
まぁ 洗うのはホトンド 機械ちゃんですけど
その機械ちゃん が今 我が家にほしいです。
まぁ つまり キッチンの人は みんな
やさしいってことですよ。
あぁ Ipod mini 欲しい
これ クリーム白玉タピオカぜんざい with めろんアイス→
いやーなんだか大変ですね エピソード3 チーズのギャグ臭
なんか 大変ですねぇ
最近は さみしいおもいをしていますよ。
テストですしね。
はぁ 鬱気分。
あいたくてーこいしくてー
はBEGIN の歌です。
あぁ そういえば ホイストろボットが
ようやく うまい具合あがりました。
いやぁ よかったよかった。
あれのコツはズバリ
巻き取ったヒモが からみつかないように
なんらかの措置をすることですね。
なんですから
持ち上がらないことはないんですよね
ただ 最後まで持ち上がるかってのが
味噌だったような気がします。
これで 夏休みに 学校に来なくてすんだ。
夏休みは あっし バイトやら なんやらで
忙しいんですからね ぷんぷん!
あいたくーてー こいしくーてー
これ カレーうどん →→
わてらのお店に来いや!!われぇ!!! の試乗会
連続で イベントのバイトをいれました。
ある 自動車企業の キャンペーンの お手伝いに行きました。
そのキャンペーンは
F1カーがあったり
コンパニオンがいたり
キッコロとモリゾーが来ていたり
仮面ライダーショーがあったり
試乗会があったりしたのですが、
大変のほほんとした現場でした。
ぼくの仕事は 試乗会の試乗コースの
ながーい ストレートの端っこで
大きな看板をもって
試乗車にUターンをしてもらうというポジションでした。
ありえんくらい 暇でした。
一時間立って 一時間休憩
という ローテーションなので
二日であわせて 10時間 屋根のないところで
たってたので
まっくろくろすけに焼けました。
Tシャツを着ると
焼けているところと 白いところと
境界が見えてしまうとです。
めちゃくちゃヒリヒリします。
プリウスは とってもいいと思います。
あと アイベジの シャンパン ローズ めちゃくちゃ旨い。
ホストクラブ愛のナンバーワンを超える ホスト達
先日 アルバイトで 卓球&キャプテン翼のコンサートの案内をし
てきた。
ぼくは 小学生のころ 横浜アリーナ近くの塾に 通っていたので
ジャーニーズのコンサートの異様さをよくわかっていたつもりです。
駅前は 美男子の顔面を貼り付けたうちわを持つ さまざまな女子たちだらけ
それに関連して ダフ屋の多いこと このうえなく、
「なかったら 売るよぉー あったら 買うよぉー。」は 彼らの合言葉。
しかし、ジャーニーズのコンサート本丸は 初めての体験。
びびりまくりました。
案の定 コンサートは 強烈な黄色い声の嵐。
彼らの 一挙一動に 一喜一憂。
それは まるで THE新興宗教。
そうだよ、そう、確かに 女性のパワーはすごかった。
BUT
ぼくは それよりも 卓球&キャプテン翼の力に 驚嘆いたしました。
彼らは 一万人もの女性を たった二人で 手玉にとっていました。
彼らが シャツを脱げば 黄色いどよめき。
彼らが 抱き合えば はげしい黄色いどよめき。
彼らが 愛してるぜ と言えば さらに激しい黄色いどよめき。
ぼくには わかりました。
彼らは ホストなんだと。
世界一のホストなんだと。
ぼくの 勝手な理論として
ジャーーニーーズ好きの女性は
普段まったくもてないで ブスかデブ
やさしくされると すぐに 好きになってしまう女性か
年下のかわいい男の子がすきな 三十代前半の女性か
どちらかだと 分析いたします。
そこを 彼らは 狙いすまし
ぶ女子に優しい言葉をかけ
まさに ホスト。
そんな人に ぼくも なりたい。宮沢賢治。
今日は だいぶ いいすぎました ごめんなさい ブ女子。
そして 今日のお昼は ドーナッツ
くじら と いるかが 好きな 婦女子 を 前に くじらを たべることが 好きになれ
くじらは食べてもいいんだキャンペーンに関連して
学食で くじらを 食べようフェア なるものが ありました。
いつものメニューに
くじらの竜田揚げと くじらのベーコンのサラダ
が加わりまして 、それを もの珍しく思った少年(僕)は
一目散に くじらの列に並びましたと
そして 「くじら ありますか?」と
くじらを 密猟している人よろしく
小さな声で いいました。
そんなもんなで ゲットした くじらちゃん(右図)は とっても小さかったです 。
しかし 事件はそれだけでは ありませんでした。
その ちいさな くじらちゃんを たべようと した僕に
SOME ONE が SPEAK TO ME でした。
最初 ぱっと見て あらての 宗教勧誘かと、
大学生活を グル と ともにあらんのかと 思いました。
しかし 彼はいいました。
「すいません 読売新聞のものですが…」
はぁ ぼくは やっぱり ミーハー
巨大権力には しっぽをふってついていってしまいますばい。
彼いわく
「くじらを食べている ところを 写真に 撮らせてもらえませんか」と
ああ そういうことね
ぼくに 魅力があったわけじゃないのね
と ラブレターを 渡されたけど 俺あて じゃないのねん よろしく
な気分になりましたが
快くひきうけましたとさ。
そんな あるひの ランチタイムでした。
エターナルサンシャイン オブ ザ スポウトレス マインド
ぼくは 映画のうんちくとかを
語るのは嫌いなので
つたない感想だけを述べたい。
この映画
今まで見た映画のなかで 一番 イイッ!
マルコビッチの穴とかを つくった監督が 脚本を書いていて、
あと
ヒューマンネイチャーの監督が 監督してて、
どの 一分を 切り取っても 完璧な
綿密な 濃厚な 作品。
ぼくが 一番思ったのが
イマジネーションの枠を 超えている。
想像の世界が 現実の世界よりも
はるかに 色とりどりで 素敵なことは
よくあることだが、
この作品は
ぼくが 頭の中で 想像しているものよりも
はるかに イマジネイティブ だ。
そして そうで ありながらも
胸に 胸に ひびく。
映画の間
鼻を ひっくひっく させていました。
最高の ラブストーリー。











