なんだよイイジャンジョンジョン(浪人→大学生) -11ページ目

日々

バイトばかりで ごめんなしい。


今日も しこみは おそいぜ べいべ。


けど お客さんあんまこなくて


そんで 揚場も忙しくなかったから


いつもより たくさん しこみが できました。


それは それで よい。


なんか しらんけど 最近 営業中の 動きがよくなって


オーダーが たまらんように なった。


そのぶん 気が抜けてるから


そういうところを してき されとり


がんばらなきゃ。



さいきんは さみしかったり むなしかったり


空虚なかんじが いたします。


強くならなきゃ。

人生とは

「人生とは」  とポツリと 語ることが 自分の中ではやっています

どうも ジョンです。


今日のバイトは


普通じゃった。 おしまし。


そんで 帰りに先輩たちと ご飯を食べに行った。


その席で ある先輩と話していた。


その 先輩は あと少しで 今のバイトをやめて どこか 遠くにいって そこで仕事をするらしい。


その 先輩は 今の状況に つかってたら いけないからだといった。


そういいながらも やはり 寂しいんだと 先輩は言う。


他の先輩も あらたに はじめなければという。



人は やはり なかなか 動き出せない。

人は やはり なにか 孤独を抱いて生きている。


みんな  悩んで さびしくなって 苦しくて つらくなったりして 

それども 生きていくんだなと 思った。





追伸


彼女に もう 連絡はしません

という 連絡をした。



したけど やっぱり なにか 後ろ髪が引かれるおもい。


けど いつまでも 彼女に 精神的に頼るのは よくないとおもった。


いいかげん 彼女を 解放して あげなければなんねぇ。



人間って 悩んで さびしくって 苦しくって そんな中 生きてるんだなl。 

レモン キャブ 

今日も  いちにーの…         バイト!!!!!!


今日は なんと 研修が終わっていたことを 知らされました。


まえまえから きまっとったけど   研修終わってたぁ。


緑バッチ から 黄色バッチに チェンジですわ。


ひとり立ちセナあかん。




恐怖。




まぁ いいや  これから ハンバーグを つくります。


それと  レザーボアドック というDVDを かりました


先輩の 推薦です。 


うちのみせは 映画が好きな人が 多いらしく

参考になるなぁ。


じゃ また あとでぃ。





と 今は また のあとです。



夜中に お料理してるのはいいけど

夜中に ハンバーグを焼いている自分があほだと思う。

ハbッブルグ

こんなに 食えんし。 なんか ハンバーグっぽくないなぁ。


やっぱ 安い肉にしたのが いけんかったかな?


最近 料理をして 学んだのが

素材はいいものを 使ったほうがいい。


当たり前のことですが、

毎日マズイ食べ物を食べるなど

体を張ると よくわかります。


あぁ なんか 豚肉が 利きすぎてる。

あいびきとか いって ぜったいこれ ぶーちゃんだよ。


もう おなかいっぱお。



メールの返事がかえってこない。

だろうな。

またまた しぶやん

また 今日も 渋谷にいってしまった。


池袋とか新宿とか行こうと思ったけど 挫折した。


広いところは 無理 少年には 無理。



まぁ 今日は いつもとちがうのは


ウィンドウショッピングじゃなかったこと。


ちゃんと 買ったよ 店員さん。


秋っぽい 格好は 生まれて 初めて。


というか ほとんど 夏の格好だったし。


冬は 夏のに でっかい 上着みたいな。


これからは とりあえず 


夏と 冬を わけて



もっと 稼げるようになったら 


四季に わけたいと おもいます。




そんな 感じ。




追伸 


今日も また メールしちゃった。 


「会うのは だめだったけど 


こんなにも フラレタ男が 


なさけないかんじなんだから


いろいろ 大変なのわかるけど


たまには 電話ぐらいしろよな


ばーかー」


って。 


ほんと 情けない男。

大学生活 RETURN

公園 今日は ひさしぶりに 大学に行った。


昨日 火事があったらしいが 全くそんな 感じはしなくて 

いつもどおりの 平和な感じだった。


友達の 髪が 伸びていたり 眉毛がかわっていたりしてるなぁ と思った。


けど 友達は おいらの 髪が伸びたなぁっていってた。


そりゃ 人生で初の のばし途中ですから。


実験のガイダンスだったが まぁ いいや。



そんで バイトに行く途中に 原宿に降りた。


そんで 代々木公園に行った。


実は 初めて行った。 存在は知っていたが いつも なぜか 明治神宮のほうへ

迷い込んでしまうわけで。


初 代々木公園。


すごかった ひろーーーーーいね。

あれを 知らないとは ずいぶん そんしてるなぁと 本気で思った。


こんど ピクニックをしに来よう。 お弁当つくって。



で バイトに行った。


今日も 暇だった。 それは 良いこと。


あと 新人のひとが いた。


ぼくにも 後輩ができた。


そして 僕の居場所がどんどん おいやられていくなぁ。


副料理長は 冗談で 「おまえのポジションは ごみ捨てだな」っていってたが

それも 冗談じゃなくなるくらい 人が はいってきた。


まぁ 即戦力がいないのが なやみらしい。


これから 料理をしたいと 思います。


あでゅー。

理想と現実と理想

今日は おやすみ。

昼起きて 夕方から動きだして

原宿行って 一人でお茶して いろいろ考えて

帰りに渋谷の本屋で 料理関係の本を読んで帰ってきたのです。



今してみたいと 思っていること


総合格闘技を習う

ジャズのベースをはじめる

barめぐり

街めぐり

毎日料理

新しい出会いを探す(その前に 彼女に一度だけ会う。)

勉強

早寝早起き

新しい服を買う

かばんを買う

仕事ができるやつになる

学校で 仲の良い友達をつくる

kuri

とりあえず 

できそうなこと できなさそうなこと

やりそうなこと やらなそうなこと

色々ありますが


メモ程度に 。



なんか さびしいなぁー。 季節のせいかしら。

    ジス イズ 夜中におもいったって 炊いた 栗ご飯→→
    (味は …。   修行の余地大いにあり。)

nikki kiiroi nikki

朝の7時まで 彼女とメールをしていた。


彼女は 彼女で かなり 今の生活が いっぱいいっぱいらしい。


はなしのふしぶしに 疲れが見える。


ぼくは ぼくのことを 心配してくれることを 期待していたが


そんなことは まったくなく、彼女はどうやら 本当に いっぱいいっぱいらしい。


彼女の性格上 いろいろ 対人関係に不具合があったり。


おいらは そんなことされても いまは 平気だと思います。


おいらは 助けてあげたいと 思います。


けれども 彼女には 新しい彼氏がいて おいらは あえませんん。


どうしたらいいんだか。


ならば 新しい彼氏が 助ければいいじゃんと 思う。


けれども 彼女は 今の彼氏には 頼れないらしい。


おいらが ものすごく 頼りになるけど 今はもう頼れるような関係でなく

彼氏に悪いんだと。



おいらは 彼女のなにが そんなに 好きなのか?

これは ただ 執着とか 執念とか そういうものなのか?


おいら たぶん 客観的にみたら 今は

かわいそう というよりも 哀れにみえると 思う。


自分が ふられて 、けれども やっぱ大切な人だから 助けたい って思う、しかし

あなたに 助けてもらうことは できない 今の彼氏にも悪いしって いわれて

それでも 助けてあげたいと 思う僕は なんなんだ。


哀れ以外のなんでもない。 

おいらは なにか わるいことしたのかなぁ。


夏の思い出

今日は じゅんちゃんと その彼女と 浅草に遊びに行った。kaminarimonn


あまりに たのしいから 手短にしか教えんけど。


天丼うまかった。


浅草 楽しかった。


甘味も よかった。


水上バス すんごーーーい よかった。


たくさんあるいたけど

最後のビールは やばかった。


純ちゃん ありがとね


君は行き当たりばったりな 感じがいなめないけど

結局いいほうこうに いく。

そういうときに おいらが よくいうせりふ、

「ご先祖様に 感謝しいや。」



とりあえず とても 楽しかった。

じゅんちゃん デートの邪魔やったら本気であやまるわ。

tenndonnnnn

けど また あそんでね


そして  大切に。

ただ これだけ。



よっぱらいは これから シックスティナインでも みて

青春一人さ するよ。



あぢゆぅ。


いい思い出になりました。









追伸suijoubasu


水上バスに乗っているとき 

この夏を振り返っていました。

こんなにも 暑い夏は ないと 思う。

いろんないみで。


おいらは 大人になれてるだろうか。


ただ もてもてになれば なんでもいいやぁ。


なんちゃって。 ロンリージョンでした。


また 明日。









tower

ふりかえる。

今 いままでの BLOGを 見た。

やっと ふりかえることのできる 状態にまで きたのかもしれない。



本当は 失恋の予感は つきあっているときにも あったんだ。

ただ それが 実際におこることじゃないと 思っていた 自分が 馬鹿だった。



失恋したときの 日記が 死ねと かいてあったり、

かなしくなったり さみしくなったり 客観的にみると なんか

おばかじゃなぁ とか 思ったり。

アップダウンしてるなぁって。



今 また 彼女に会いたくなってしまった。

けれども 昔とは少し気持ちが違うな。

あと 正直彼女の顔を 上手く思い出せない。

しばらく 見ていない。



彼女に会ったら(僕は粘着質です。) 是非 ギャッフンといわせたいので

焦って がんばっています。



彼女は 今の彼氏と 別れるかもとか いっていた。

なら おれと 別れなきゃよかったじゃんと

思うのは 5パーセントくらい。


よーくよーーーーーーーーく考えてみたら

今のおいらは あのときの 自分よりも 数倍大きくなったような気が 本当にする。

あれは ぼくの 成長するための ターニングポイントなのだろうか。

あのまま つきあっていたら

何も変わらない 18歳の考えを持ったままの 人間でいただろう。



失恋てのも 悪くないかと いまならば 言える。



もっともっと 成長して 、また 誰かと付き合って 、また 別れて

もっともっともっともーーーっと成長するのだろうか。



ただ あのころよりも 成長したと 大きな声で言えるのは

「今すぐにでも 彼女に会いたい」といっていたぼくが

「あいつをギャフンと言わせるまで 会えない」といえるぼくに

なったことぐらいだろうか。



心も体も男前になって 彼女をギャフンといわせてやる。


その一方で 彼女になにかあったら なにがなんでも 助けに行くと思う僕は

なんなんだろうか。




長い 独り言でした。

盗み聞き禁止。

遊びに行きききききききき。

今日は 起きて 教習所にお勉強にいった。


まじで ねむーかった。


久しぶりに 机に向かっていたので 浪人時代をおもいだした。


あと 適正試験っていうのを やったけど


なんか 性格がわかるんだと たのしみだなぁ。


そんんで TUTAYAにいって 「69」を 借りてきた。


今日の前半は これで おしまーい。


後半は後ほど。