*39歳 半分主婦の主張*


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子どもの活動

ませた子ども

子どもの進歩

言うと同時に行うこと

食品添加物がひきおこす症状

1 著しい過剰運動およびせかせかする。
2 衝動的な犯行
3 興奮しやすい、感情にはしりやすい。
4 失敗や挫折感に対する忍耐力が低い
5 長い間集中できない、ものごとにじっくりとりくめない
6 極端に不器用である。
7 よい就寝の習慣がつかない
8 ふつうまたは高いIQをもつが、学校での成績は悪い・・・など。

自然流育児のすすめ「知湧社」より

ファーストシューズ

明日で4225gで誕生した息子は1歳になります。

思い返せば昨日のようにも感じるし、ずいぶん大昔の思い出のようにも感じる不思議な1年でした。

今日実家の母が来てくれて、息子にお昼の離乳食を食べさせた後、ランチにでかけようと車を出したところ、いつものお店がclosedであったために、
「そうだ、アオくんの靴を買いにいこう」

ということになりました。

もうすぐ1歳の息子(アオくん)は、2歳児の洋服がぴったりというやはり巨大児で、
足の大きさもでかい。

義妹にもらったファーストシューズが12cmなのですが、全く入らない。

すごくお気に入りのベビー服のお店にでかけたものの、すてきな靴はまったく入らない。
これが女の子だったら、きっとショックうけるなぁと思わせるほど、足の甲でとまってしまうのです。

そのため、また行き先を個人のお店から三越へ移動。

きちっとfamiliarで計測してもらいました。

すると14cm。

やはりここでも2歳児のサイズ。

ファーストシューズとよばれるやわらかーいハイカットタイプのかわいいヤツは13cmまで。

はじめての靴がゴム底の靴になるなんて!信じられませんでした。

結局mikihouseで試着したマジックテープで調節できる靴に。「じゃ、これで」と値段も見ずに渡したところ、
「8925円です。」と。

ここんとこ自分の服なんて下着以外まったく買えず、夫も去年までの服で仕事に行っているというのに、
たかが14cmの靴で8000円超えとは・・・。

と思いましたが、
ファーストシューズというキーワードにときめくものがあり、購入に至りました。

そんなこんなで靴は買いましたが、まだ歩けません。
はじめての一歩がこの靴になるのか・・・と思うと感慨深いものがありますが、
この1年、
1日はものすごく長く、睡魔との戦いでしたが、
その1日1日、ものすごいスピードで成長しているのも事実。

疲れで育児日誌なんかつけてなかったけど、「絶対忘れるわけがない」と思った色の濃い1年でしたが、
寝返りをうったときの顔なんて、もうおぼろげです。

節目は少し痛い思いをしたほうが記憶に残るんだなぁと、今ブログを書きながら思い始めています。

もう少しまめにブログぐらいは書いていこうかな。
完全に備忘録になってしまうけど。


シャッター街再生

いつもは地下鉄でびゅーと素通りしてしまう名古屋の町並みをクルマから眺めてみました。
ずいぶん商店街の多いことにびっくり。
そして、その大半が日曜日だというのにシャッターがおりています。

知らないうちに大手GMSや、家電量販店など集中型の流通に変わってしまったけれど、こんな節電とかエコとかが歌われている昨今、そろそろ戻る勇気も必要じゃないかと切に思ってしまった次第です。

たとえば、クルマなんて使わなくても近所の商店街に行けば、電球も新鮮な野菜もお肉も魚も、ちょっとした生活雑貨も買えるぐらいのお店をそろえるポテンシャルはそのシャッターの中に詰まっていると思うし、
猛暑の真夏、平日のお客さんなんかそぞろな昼間なんかでも、こうこうとまぶしいぐらいの照明をつけて、寒いぐらいのエアコンを大規模につけているショッピングモールより、商店街のこじんまりとしてそして気ままな優しい店舗運営の方がずーっと節電になっていると思うし、

「つながり」が大切だ
「地域活性化」だ

と大きくスローガンを打つにもかかわらず遠巻きにつながっているよりは、
このシャッターをあけて商店街を再生させるだけで、
今求められていることがすべて叶うと切に思ってしまうわけです。

原発なんかいらないし
安全だし、
人に備わっている本来のポテンシャルが多からず少なからず発揮できると、ほんとそこまで思います。

脱原発、脱大量生産&大量消費

経済は縮小してしまうけれど、人が求める幸福度ってやつは間違いなくアップすると思います。

昔の世の中に戻ることは恐ろしいことなのかもしれないけれど、今わたしはここに憧れを感じます。


pigg

しばらくログインしてなかったら、すごい進化していてびっくり。

時代遅れのわたしでも遊んでくれるトモダチはいるかな?
またぼちぼち足を運んでみようと思っています。
みなさまよろしくです。

2010年も終わり

今年ももうあと1日か・・・。
毎年思うのですが、一年はあっという間にすぎていきますね。

ということは、毎年それぞれ忙しい時間を過ごしてたんだろうなと思います。
今年は、
つわりで1年がはじまり、猛暑に巨大児を出産し、年の瀬に育児と仕事と家事の3足のわらじであくせく。というのが
大まかなスジ。

ただ、ひとり仕事納めを終えて、思うのは、
仕事がない日のほうが眠くていけません。

仕事やらなくちゃ!という緊張感で不思議なホルモンがでて、朝4時に起きて仕事したり・・・ができるんです。
今日なんか、ちーっとも起きれなくて、9時起き。

きついけど、適度な緊張感ってひつようなんだなーと思った年の瀬です。

来年は、どうなるかな?
人の子どもを見ると毎回「おおっきくなったね~」といってますが、
それを間近で感じることになるんでしょうね。
がんばってアンチエイジングしなくちゃと思います。ホント。

来年の目標は、姿勢をただすことかな。
そして元気のいい日本でとれた食材をきちんと食べて、感謝して、
生きることかな。

・・・ひとりごとでした。

2011

年も暮れに近づくにつれて、毎年恒例の来年の需要予測なるものを作らなくてはならない。
それはパソコンに向かってネットを駆使して探し続けてもおそらく出てこないものだと、
昼間は坊やの面倒を必死でやりながら、ワイドショーなどを垣間みたりして、
これからはやりそうなものを小耳に入れたりしている。

けれど、
twitterやfacebookを先日から(かなり遅ればせながら)始めたりして、
驚いた。

自分のプロフィールを入れただけで、かなりコアな情報をもった人々がリンクしてでてくる。
すごいなぁ・・・。

情報もここまでヒットすれば間違いなく深く掘り下げられるとなると、
情報収集よりも、切り捨てるほうが難しいなと。

まだそこまでたどり着かないけれど、パワーポイントを開きながら、twitter/facebookを眺める時間が途方もなく長くなりそうで、いつになったら完成するんだろうか・・・。
と、
育児で眠い目をこすりながら、
また
パソコンをスリープ状態にして、
私も寝てしまいそうな気がしています。
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