狩野英孝を見て気づいたこと
占い系とかで私は感覚派と言われることがあって、???だったそれは子供の頃から思考120%で生きてきたから、自分の好きなものや感覚が麻痺した大人になってたからこれからは自分の感覚を一番信頼して生きていく時代と言われだしてるし、ちょうど自分の感覚に意識して生き直しして今に至るそれでも思考の癖がきつかったせいで、今だに自分が感覚派と言われてもまだ信じれないところもある最近狩野英孝が好きで、YouTubeを見てたら料理をするコンテンツが人気みたい彼は料理ができないので、完全に感覚だけで材料から決めて調理をするそれがめちゃくちゃおいしくできるみたいで、たぶんそれが人気なんだろうと思う異色な食材や調味料を使ったりスパイスを入れるのも特徴料理できないけど完全に自分の感覚を頼りに作ってる姿を見たときにフト'私ももしかして感覚だけで作れる人なのではないか?美味しい、不味いにうるさい舌を持ってるから、その感覚だけで料理したら美味しいものを作ることができるのではないのかな?'と私、美味しいお店を探し求めるのが好きで、口も肥えてる方だと思う狩野英孝のことを昔からなんとなく好きだったけど、同じ匂いをめちゃくちゃ確信してて、だから昔からなんとなく好きやったんやろうけど私は結婚して20年だけどレシピないと作れない分量通り作るそしてそれが好き(マニュアル通りすることが好き)そう思い込んでただけで、失敗したくない、不味くしたくないそういう思考からきてレシピないと無理って思い込んできたのもー?!ってチャーハンだけは適当に作るんやけども、味見しながら料理も自分の感覚の信頼の一つという気づきそして狩野英孝見て、私も彼のようにあの感覚だけで作ったら美味しいものが作れるような気がしてきた(笑)味音痴でないから自分の舌を信じたら絶対作れる気がするマニュアル通りすることが気持ちいいと思ってることも思い込みなだけかもしれない?!とにかくレシピ見ながら料理をするのを手放してみようと思った春分の日の前日の気づきでした