誰のためでもなく、自分自身のために

ともに今日まで生きてきた私のために

つらいときも
悲しいときも
喜びのときも
傷つけ傷ついたときも
いつだって私と一緒にいた


いつだってそばにいるから
大丈夫だよ。

私が私をぎゅって抱きしめてるからね


夜中に聴こえた私の声に、泣いた(笑)