どーだろう。世の中の人は一体何を持ってそれを恋と呼ぶんだろう。どーでもいいことだけど、横で寝てるこの子を幸せにしたいと純粋に思う。仮に来年の節目を想像した時に無意識に存在してるだろうなって思えるもの、人。どれくらいあって、どれくらいいるのだろう。その存在って素敵だね。



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もう傷つけたくないし傷つかない!底辺から這い上がる!叩き上げ!以上!

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気づけば雲の隙間から見えていた空はとうに見えなくなり今にも雨の降りそうな鉛色をしていた。それに逆らうように帰路とは反対の方へ歩みを進め、春を匂わせる桜の咲く道へ、近づいている明日から逃げていたのかもしれない。




影響されやす!(笑)夏目漱石!



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