從辦公室拿東西回家就已經違反職場的規範了

我不過是陳述我看到的事實給主管

主要想釐清權則,

以免未來發生不能挽回的事,被責怪沒報告


不出所料

果然扯到愛將的道德及行為

主管馬上動怒

說要對質

又不是現行犯

他當然可以打死不認啊

況且

主管你要不要處理

要怎麼處理

他拿回家的是啥

都和我無關

我沒興趣知道

也不用告訴我

認識超過10年的人,一瞬間變得不是原本認定的樣子

輕而易舉得相信別人"唬爛"(-""-;)

( ̄へ  ̄ 凸( ̄へ  ̄ 凸( ̄へ  ̄ 凸( ̄へ  ̄ 凸

明明在背後把人批評得一文不值

卻還每天一起用餐

不瞭解搞小團體真的這麼重要( ̄□ ̄;)

明明就愛數落別人、糟蹋別人

卻合理化自己的行為"刀子口豆腐心"?

如果真的這麼軟心,才不會出言不遜

句句像利刃傷人

更不會無中生有

四處中傷人

7月29日3時23分配信 読売新聞

公正取引委員会が、コンビニエンスストア最大手のセブン-イレブン・ジャパンに対し、販売期限が近づいた食品を値下げする「見切り販売」の制限に排除措置命令を出したことを受けて、読売新聞は主要コンビニ11社に緊急アンケートを実施した。
 見切り販売については、明確に容認する社はゼロで、値下げ販売に対するコンビニの強いアレルギーが改めて浮き彫りになった一方、売れ残った食品を廃棄する量は、1店舗あたり1日8~12キロに上ることも明らかになった。
 アンケートは7月中旬までに行い、11社のうち10社が回答。10社で国内に約4万2500店を展開し、コンビニ全体の約95%を占める。
 加盟店の見切り販売を巡っては、ファミリーマートは見切り販売を「やめるべき」と回答。セブン、サークルKサンクス、ミニストップは「価格は加盟店が決める」と答えた。
 ローソンは「地域ごとで対応すべき」とし、他の5社は「どちらともいえない」だった。ただ、セブンについては、アンケート回答後、見切り販売容認の方針を決めたことが分かっており、今後、他のコンビニにも容認の動きが広がる可能性もある。
 弁当などの廃棄では、セブン、エーエム・ピーエム・ジャパン(am/pm)、スリーエフの3社が「やめるべきでない」と回答。廃棄する量は7社が回答し、1店舗あたり8・45~12キロとなり、標準的な弁当で20~30個、おにぎりで70~100個程度が毎日各店舗で捨てられている計算となる。

最終更新:7月29日3時23分

看到這個新聞真令人生氣ヽ( )`ε´( )ノ

世界上每天有多少人餓死?

光日本就這樣的數據,不敢想像台灣如果作相同的調查會怎樣?

希望大家都能惜物、惜福