大友さんは僕の友達ブログ -2ページ目

大友さんは僕の友達ブログ

おもちゃの楽しさを伝えていけたら…

-犯罪はシステムによって、抑制、防止されていた-





レイカ「本日付で、刑事課特別捜査班に配属となりました!羽原レイカです!」



ルルーシュ「指数が基準値を越えたやつを人間と思うな。」

レイカ「え…?」



ルルーシュ「こいつがお前とペアを組むレプリロイドだ。」




-ジャッジメント・システムが犯罪者を断定し、レプリロイドが裁く-





ルルーシュ「レプリロイドには犯罪者の思考をインプットしてある。こいつを現場で管理するのがお前の仕事だ。」

レイカ「犯罪者の…?」

ルルーシュ「犯罪者を一番知るのは犯罪者ということだ。」




カズマ「レプリロイドはジャッジメント・システムとリンクしている。現場じゃ、あいつらが刑を決め、執行するってわけだ。だがやつらは、犯罪者の思考回路を持っている。不測の事態が起きたときには、俺達の銃でレプリロイドを止める。」




レイカ「私は現場で犯人を検挙することは無いの?」

エックス「捕まえるのは俺の仕事。あんたはその管理、監督をするのが仕事だ。」



次元「本に書いてあることなんざ、現場ではほぼ役に立たない。脅すつもりはないが、あんたはまずそいつを学ぶことだな。」



-感情の存在しない断罪-




エックス「基準値超過…Guilty!」




ドウッ!!




ファット「ひ…な、なんでこんなことに…?」



ファット「ひぃああああああッ!!」



エックス「基準値超過。人間とは脆いものだな…。」

みらい「そ、そんな!!わたしがどうして…?」



レイカ「やめてぇーーーーーーーッ!!」






パシュウッ!!






-正義の在り処は…



  Judgement System

-ジャッジメント・システム-


乞うご期待!!














なんて言ってみましたが…

お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、かなりサイコパス入ってます。

こんなふうに何か無いと、ストーリー作れないもので…

徐々にオリジナリティ出していきますので、どうかお付き合いいただければと思います。



黒の戦士ナスカブルーとの戦いが終わったら、本格的に開始します。