二度目の調停の日
前回と同じ担当の調停員さんが

まずは相手側の言い分を聞いてみます

という事で
私は控え室にて待機

しばらくして私の番

部屋に入ると調停員さんが一言。


ちょっと酷すぎますよね。


救われました。

やっぱり酷い話なんだ。

私が間違っているのかと
考えこんでしまう事さえあったので
本当に有り難い一言であり

気持ちまでもが軽くなったのを覚えています。