リュウスケッチ -236ページ目

チビが気になるみたい

最近、リロがモモンガのチビたちをめっちゃかわいがるんだよね










親と一緒にいても、中に割って入ったり




リュウスケッチ







ケ-スから出すと一目散にチビのところへ寄ってくんだよ




リュウスケッチ



リュウスケッチ











身体を嘗めてやったりすることもあるんだけど










愛おしいのかな










だけど、チビたちのゼリ-はとっちゃダメだぞ\(*`∧´)/




















さて、またまた随分とご無沙汰しちゃいました










この間、足の故障を心配してメ-ルくださった方々、ありがとうございました!!










おかげさまで、2週間かかりましたが完治しましたv(^-^)v。










もうめいっぱい踊ってます










ただ、2週間もの間かばってたせいで、










右足は随分と細くなっちゃいました










懸かりつけのカイロプラッティックの先生にも






「細くなっちゃったね~」






ってまじまじと言われちゃった










しっかり鍛え直して、元の太さにもどさなきゃね










メ-ルくださった方、本当においらのことなんかを気にかけてくださって、ありがとうございました!










うれしかったですо(ж>▽<)y ☆






















さて、今週末はいろいろ出かけてました(-^□^-)














まずは金曜日










この日の夕食は熱田の蓬莱軒へ




リュウスケッチ



久しぶりにひつまぶしを食べ来たよ♪










いつ食べてもおいしいよね♪♪










写真みてたらまた食べたくなっちゃった(笑)


















そしてお腹を満たした後は












その足でイオン大高のワ-ナ-マイカルへ












レイトショ-でパイレ-ツオブカリビアン 生命の泉を見てきたよ




リュウスケッチ









前回さぁ、待ち時間にポップコ-ンを連続でひっくり返しちゃって、めっちゃはずかしい思いをしたから








今日は待合カウンタ-のテ-ブルに載せて










細心の注意をはらって上映時間になるのを待ってたよ(笑)










今回はNOハプニング( ̄▽ ̄)=3










けど、変なとこで神経つかって、観賞前から疲れちゃった....┐( ̄ヘ ̄)┌












待合カウンタ-から上映スクリ-ンまでの間も新調に歩き、何とか座席にとうちゃ-く ε=(。・д・。)










3時間の長編、じっくり見てきた










至るところで笑わせてもらったし、内容にも充分満足だったよ










ただ、3Dメガネを普通のメガネの上からかけてたら、耳が痛くなっちまった(ノ◇≦。)










これから3Dを見る時は、あのメガネを何とかしなきゃだ


















そして、昨日は久しぶりにリミックスの南店にマネ-ジャ-の八木君を訪ねることになってた。










彼とゆっくり話すのなんて、何年ぶりだろ?










う~ん...4から5年ぶりぐらいになるのかなぁ










久しぶりに動物談義ができるや










そうそう、実はね、うちのリロ(スロ-ロリス)は、リミックスに最初に入荷した個体だったんだよ










当時、販売を担当してたのが八木くんだったんだ。










まだまたいろいろわかんない時代でさ










情報が少ないため、自分で洋書訳したりして










飼育方法を考えてた頃だったな




















そんな話なんかもしながら










猛禽の話になってさ










入荷したての一羽が気になっちゃったんだよねぇ~
















で、










結局










買っちゃいました!
















何を買ったかって...










それは明日報告しま~すZzz…(*´?`*)。o○



回想パ-ト3

足の怪我も随分よくなってきた感じ










でもまだ歩くときも脹脛にひっかかりがあるので










何かの拍子に痛みが走る感があるから










動かすときもビクビクしながら動かしてる状態










なんとか来週中には治したいんだけどね










今週末は自宅でのんびり過ごして、足の静養に務めます




















さて今日は猛禽類編












我が家に一番長くいて










おいらが一番好きだった猛禽がこれ




リュウスケッチ



アメリカワシミミズク










ほんと大きかったよ




リュウスケッチ









いまのマンションに引っ越す前










室内で飼ってた期間があるんだけど










夜、室内を暗くすると、動きが激しくなって翼をバタつかせたりすると










障子がバタバタと音をだしてゆれたんだぁ










その度に「お-っ!」て笑ってた










引っ越してからは、ずっとベランダの止まり木に乗ってた










夏も冬も外だったよ










夜、腕にのせて散歩したこともあったけど






重くて、腕が筋肉痛になるくらいだった(笑)









あとさ「これだけ大きいとえさの量もばかになんないでしょう?」って言われたけど










1日マウス2匹以上食べなかったんだよね










だから経済的には負担がかかんなかった










おとなしいいい個体だったんだよね










それがさ、7年を過ぎたある日










足にはめてあったの足環が劣化してちぎれちゃって










逃げたわけじせゃないと思うんだけど










チョット前から足環が気になってて付け直さなきゃって思ってた矢先の出来事だった










いつ飛んじゃったのかわかんなかったからなんともいえないげど










何かに驚いて飛んだ拍子にベランダ外へ出ちゃったみたいで










どこかに行っちゃったんだ










気付いて、マンション付近を捜してみたけど見つかんなかった










7年間、飛ばしたりしてあげてなかったから、遠くへ飛んだりはできなかったと思うけど










部屋が5Fだから、飛んで降りたはいいものの






もどってこれなくなったんだろうな










いまどうしてることやら....










どこかで生きててくれるといいんだけどね


















じゃあ、次回は残りの居候たちを一挙に回想するね

痛みはまだ

相変わらず、足は痛いまま




床に着けることはできるようになったけど




膝の後ろを伸ばすと




「ズキ-ン」




と痛みが走りやがる




シップが切れちゃったから明日また買ってこないと




今日がちょうど怪我をした日と同じレッスンクラスだったけど




みんなスタジオに入ってくるなり




「先生、大丈夫?」




って、まじに心配して声かけてくれる




「大丈夫だよ」



って、早く言い返せるように




一日も早く治さないとね









さて、「我が家にやって来た居候たち」二日目




今日はフクロギツネとフェネックを回想します








まず「フクロギツネ」


リュウスケッチ



この子も20年ほど前に我が家にやってきた





まだミルクを哺乳瓶で飲んでるぐらいのサイズで





毎日哺乳瓶でミルクを飲ますのが楽しみで仕方なかった








実は、この子がやってきたときね





友人のペットショップを手伝っていてさ





入荷情報が入るとすぐ教えてもらえたし





尚且つ、仕入れ値で手に入ったから





めちゃくちゃいい個体をゲットできたんだ





現在、外来動物規定で入荷がまったく見込めなくなっちゃったけど





当時は入り始めた頃で





「風の谷のナウシカに出て来るテトのモデル」っていう触れ込みだったんだよ





この子もよく馴れてて、小さいうちは家にいるとき、ずっと肩に乗せてたんだ


ただ大きくなるにつれ、つかむ力が強くなると、つめが皮膚にめり込んでめっちゃ委託なっちゃったから

肩に乗りたがっても拒絶してた





あまりにしつこい時は、写真のようにリ-ドに繋いでいたよ








フクロギツネにはカラ-バリエ-ションが3種類あって





赤・黒・茶色の3色





我が家にやってきたのは、その内の黒いタイプ





手に入れてから知ったんだけど





黒いタイプが一番大きくなる個体だった





この子は、おいらがいまの土地にに引っ越すことになって、





動物が飼えないアパ-トに入ることになったから、里子に出すことにしたんだよ





それでも7年一緒に過ごしたかな










そしてもう一匹は「フェネック」


リュウスケッチ



この子が我が家にやって来たのは、今から8年前





関東にあるショップで一目ぼれし、その日は我慢したものの





仕切れず、1ヵ月後に連れに行っちゃった





ところがさ、この子には重大な秘密があってさ





ショップにてんかん発作があるってことを隠されたまま購入しちゃったんだよね...





あのね、この子のフ-ドを購入しようとそのショップに出かけたときのことなんだけど





担当してくれた店員に



「あの子、まだ生きてるの?」っていきなり言われ


「どうしてですか?」って聞き返したら


「いや、別に...」と薄笑いを浮かべて話をごまかされたんだよ





だいたい「生きてるの?」なんて聴くこと自体、おかしいよね





「わかってたんだな」と確信した



どうにもできないってことに、思いっきり憤りを感じたよ





そのショップ、今でもしっかり営業してます






結局、3年目を迎えた12月29日、てんかん発作を起こした後にそのまま眠りについちゃったんだよ





仕事上、てんかん発作は見慣れてるし、対処もしなれてるんだけど





こんなことがあったんで、4年ほどの間新たには動物を買えずにいたよ





いやいや、愚痴はやめとこ





てんかん発作をもった子がおいらのところに来たって事に、何か意味があったのかもしれないね





けと゜、このときはどうにもしてあげられなかった...





ごめんだよ








次回は猛禽類を回想します