曖昧模糊 -13ページ目
こってりです!!
と書かれた
ベッキーのポスターがある
天下一品 桜井店なぅ←
ここのこってり好きです

←
ラーメンおいしいわぁ
はい
どうも、
誰かヒゲを抜いて下さい
ジーパンですヽ( ̄∀ ̄←
いい感じに伸びてくれちゃってます←
剃ってもすぐ生える。
じゃあ
どうすればいいのだ←
たまに抜くんですが
めんどくさいんでね←
まぁ
いっか←
それでは
本題へ入りましょう

と言っても
安部の文殊院へ行くのに
時間を無駄にしまいと
車内で参考書を見ていた結果、
激しく酔ってしまいまして←
とても
書ける状態にありまへん←←
それと睡魔←
今ラーメンを食べ終わったのですが、
もう寝そうです←
家に帰ると勉強もあるので
今日はもうこんな感じで締めようと思います

仕方ないでしょー
これでも受験生よ?
定期更新ってしんどいのよ?
だから
お願いおおめに見て←←←
じゃあ
また次週

←
それでは



ぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬふぅ

←
バイビーヽ( ̄∀ ̄)ノ
さ、
サボりじゃないんだから←
忘れてただけなんだからね

←←
いやぁ
明けましておめでとうございます。
略してアケオメ←
今年もよろしくお願いいたします。
略してコトヨロ←
ハイ、
どうも、
早くも人生やり直したい
ジーパンですヽ( ̄∀ ̄←←←
いやぁ
勉強?
何とかなるかな?
でいた私が最近ついに
崖っぷちにいる事に気がつきましたからね←
死ねるわ←
ぐわっはぁぁぁぁぁ!←
ハイ、
それでは今日も元気に本題へ←
今はもうやっておりませんが、
前まで
「孤独のグルメ」というドラマがやっておりました。
中岡に薦められ
私も見ていたのですが、
個人経営のおじさん(ゴローさん)が
仕事の合間にいろんな店に入って
食事を
「心の声」を交えながらするという
まぁ
もの凄い静かな番組となっております。
店員と喋る時以外は
もうずっと心の声ですからね
しかし
一見退屈なドラマかと思いきや、
これがまたいい!←
一つ一つの料理を
美味しそうに食うんですよぉ

←
入る店が高級な店などではなく、
庶民の雰囲気の漂う店ばかりなので
この手の届く感がいいのでしょうね
見てるとお腹が空きます。
ドラマを見てお腹が空く夜中12時~。←
どうしようもありませんからね←
とりあえず
面白い番組だったということで
この話題は締めたいと思います←
ハイ、
それではこの前私行ったお店を紹介しましょう

←
ゴローさんじゃあありませんが、
私もいろんな店へ一人でブラブラ行ったりします。
なんかいろんな店へ
おもむくのが楽しいんです

寂しいとかいわない←
高校生なのに寂しいとかいわない←←
えー、
ハイ
話は戻りまして、
この前、
珈琲館 デミタスという
高田市にあるコーヒーハウスへ行って参りました。
バイクで走っていた私は
一服しようかとそこに入った訳です。
コーヒーが好きな自分としては
前からあるこの店が
少し気にはなっていましたが、
機会がなかったので
行けなかったのです。
「失礼します」
中へ入ると
新聞紙を広げたオジサンが一人
やっぱり
大人しかいないか
とそのまま席へ座ろうとした時、
オジサンが新聞紙を閉じて
「ハイ、いらっしゃい」
店主かい←
そう、
客だと思っていた新聞オジサンは
この店、
デミタスの店主だったのだ←
「マイルドコーヒー?」
と
私が注文を言う前に
マイルドコーヒーを薦めてきた新聞オジサン←
ここでハイと言うのも
押し負けた気がするので
「あ、ちょっとメニュー見させて下さい」
とメニューから
意地でもマイルドコーヒー以外を頼もうとする私←
とりあえず目についた
グァテマラというコーヒーを注文

オジサンは
コーヒー・サイフォンを操り、
私のコーヒーを作っていました。
他に客がいない中、
カウンターに座った私は
何か話そうと
オジサンに
この店はいつぐらいから在るのかと尋ねました。
「そんなん君が生まれる前からやでぇ」
とオジサン
最近までこの店を知らなかった私としては
少し驚きました。
たしかに
古風な雰囲気が漂う店だが、
決してさびれている訳じゃない。
創業18年以上
そこまで
古い印象を私は受けなかったからです。
グァテマラが出来上がり、
私の前へ置かれました。
良い香りでした。
苦味や酸味は少ない
とても飲みやすい味に仕上がっていました。
それからオジサンと談話

←
若い客はどうも珍しいらしく、
来ても飲んだらすぐ帰るのがオチらしい。
「若い子が来て
こういう風にいろいろ聞いてくれるのが嬉しいの。
ここに来る客は
コーヒー好きなオッチャンとかが多いからな」
とオジサン。←
すると
ヘイらっしゃいオッチャン客来店←
(店主=オジサン 客=オッチャン)←
店へ入るなり
荷物を席に置いてトイレへ行ったオッチャン←
オジサンは私を会話をしながらも
オッチャンのコーヒーを作っていました。
オッチャンの注文を聞かずに←
何を作ってたって?
マイルドコーヒーですよ←←←
よっぽどオススメなんでしょうね
今度は私も頂こうと思います

←
ちなみにオッチャンは
席に戻るなり普通にマイルドしてました←
まぁそんなこんなで
滞在半時間ほどで、
コーヒー代450円だけを払って店を出ました。
また
一服しに行きたいと思います。
明日とか←
ハイ、
やべぇ
もうこんな時間

←
たんさんせんべえなんて
食べてる暇ねぇべ←
ささっ
勉強勉強
それでは


ちょっとばかし前、
オヤジとコンビニへ行った時
車でオヤジが
しまった!
と大きな声をあげました。
どうしたと尋ねると
「ポケットに入ってんの
財布や思ったら違ったわ
ミカンやった」
アホかと←
何でそんなの入ってんの?
その時私はジュースを
買ってもらえない事から
笑うよりも
少しシケていました←
バイビーヽ( ̄∀ ̄)ノ
足の小指を打ったら痛いね←
声も出なくなっちゃうね←
ハイ
どうも、
足の小指と薬指がうっ血なぅ
ジーパンですヽ( ̄∀ ̄←
昨日家の廊下で走ってたら
置いてたアンプにゴキャンとね←
小指の痛みなら
よく伝わると思うのですが、
薬指もなかなかに痛いよ~?←
むしろ
薬指の方が痛いもの←
声にならない声って
こういう時に出るんだね

←
ハイ、
それでは本題へ
この前も
どこかで話した事があると思いますが、
私の行き付けの美容室、
「DONNA 新庄店」の話です

←
昨日、
その美容室にて
髪の毛のカッツに参ったのですが、
今回の担当が
店長の柳生さんだったのね
頭洗ってもらって
タオルを巻かれ、
大きな鏡の前へ
「ちょっと待っててねぇ
雑誌ここに置いとくんでぇ」
無造作に置かれたメンズノンノ←
あまり
読まない雑誌だが
客も多くて
私のカッツまで時間がかかりそうだ←
仕方なく目を通す事に

いやぁ
なんかモデルって凄いね
何着ても似合っちゃうんだから
いいねぇ
こんな服を私が着たら不自然だろうなぁ
とか思いながら
松潤をながめる私←
まだ
柳生っちは来ないのかと
雑誌から目を離して前を見る。
前の鏡には
頭にタオルを巻かれた私の姿が、
俺タオル似合うなぁ←
鏡に映るタオルを巻かれた自分。
アラブの民族、
いや、
ピッコロさながらの似合い様←←←
しかし、
タオルの似合うピッコロも
松潤には叶わない。
メンズノンノの松潤からの
ピッコロ様はなかなか落ち度がヒドイ←
早く!
早く来て柳生さん!
私をナメック星から地球に帰して!
そんなくだらない妄想をしてしばらく、
お帰りなさい柳生店長

←
「ハイ、じゃあ
お待たせしました。」
とタオルを取られた私。
押さえつけられてたために
髪の毛はオールバック状態。
お前これ
横顔新幹線やないか←
吉本新喜劇の
白スーツに青いネクタイをつけた伊賀健二、
彼を思い起こさせるような
見事なオールバックでした←
まぁ
無事地球人となったのでいいとしましょう←
そのあとは
まぁなんやかんやで
いい感じにまとめてくれました

またこの髪型でみんなに会うのが楽しみだね!
それでは
今年はこれで最後!
皆様!
よいお年を!
最後に完成された僕を張るね!
ハイ!
誰が横顔新幹線や←
伊賀健二そっくりだろう?←←←
バイビーヽ( ̄∀ ̄)ノ

