こんにちは😊🌱
てことこ。です✨


今日は『はじまりは愛着から』
という佐々木正美さん著の本をもとに
思いやりを育てるナイスな方法について
ブログを書きます✨



乳幼児期の後半に入った
子ども達なんですが
母親から喜びを与えてほしい
そしてまた母親も喜びを感じてほしい
という感情を抱くようになります💓
これはアンリ・ワロン(フランスの発達心理学者さん)の研究により分かっています🌱

この間
ママと一緒に喜びを分かち合うと
より喜びが増んですね✨

子どもってママが喜ぶと
本当に嬉しそうな顔をしますよね🥰

この経験をたくさんたくさんすることで
その後だんだんと
悲しみを分かち合うことができる感情
=(イコール) 思いやり が
芽生えてくるんです❗✨


じゃぁ、ママの側からすると
ママが喜びを感じながら
子どもにも喜びを与えるって
どうしたらいいのかな❔って思いますよね


まず、子どもが喜ぶことはどんなこと?

その中で、ママも喜びを感じながら
できることは🤔?

無理せずできること…

私だったら『おやつを一緒に食べる😁✨』
とか『絵本を読む📖🎵』
これなら私もニコニコ楽しい時間🤗

そして大事なのは
毎日必ずでなくていいってこと✨

“できるだけ”でいいんです😁
一緒に笑顔で過ごす時間を
多めにつくる🌱

…つまり
子どもに喜びを与える機会を大切に
ママも喜びを感じることを大切に

で子ども達は自然と、相手と悲しみを
分かち合うこともできるようになっていくよ
っていうことが
アンリ・ワロン(フランスの発達心理学者)の
研究で指摘されていることだそうです🥰

これならママも楽しく
思いやりを育てられる✨

とってもステキだなぁと思いました🤗

どうでしょう❔
お子さんと一緒に笑顔の時間を増やして
思いやりを育てる🌱✨
意識してみませんか❔