息子が学校に行っている間、私が仕事に行かない日の家の中はダンナと2人。
今日、午前中ダンナが「床屋に行ってきていい?」と聞いてきた。
私は友達の美容師にタダで家で髪を切ってもらっているのに、いつもダンナはちょっと高い床屋に行く。
とても気に入らないが、しょうがない。
でもダンナがいない間、私は家の中で1人。 念願の一人時間。
さあ何しよう。 自然に笑顔になる。
この開放感。 たまらない。
とりあえず、ちょっと大きい音を出してゲームをやってみる。
誰にも干渉されない幸せ。
この時間、永遠に続け~
と、小一時間でダンナが帰宅。
風船がはじけるように、現実の世界にもどる![]()