ロックンロール史とドラッグ史 -2ページ目

ロックンロール史とドラッグ史

好きな事について書きます。

強度が緩い。耳鳴り。


そんな悪い噂ばっかだったけど…改善されたみたいだね。。


まぁ耳鳴りした時は…海外経験の長い友達に相談しちゃって…。笑


相当の経験値があって…これ以外のものも知ってる人間じゃないとビビるだろーねwwww

って笑われちゃったよ。。笑


まぁハーブなんてg単価1000円代だし…でもお店はしっかり選ばないと変なのひかされるね。

それだけは勉強になった。


http://www.gherb-port.com/


NYのゴッドファーザーはショービニストってやつだったんだね。。


あとデルモア・シュワルツとアンディ・ウォーホルが師であり、その2人の間で見事に

バランスを取ってる。


伝記に書いてあった。


最高だと思った部分は

「世の中には誘われる事に飽き飽きしている女なんて結構、沢山いて…実際、そんな女はお前なんか邪魔だよ。って窓から放り投げてくれるような奴を求めるんだ。馬鹿げてる…」

と当時、シルビア=男。との蜜月にいたルーの言葉。


あと彼がジャンキーなのは、後追いのコンセプトアート。という見解も興味深かったな。。

ロックンロール史とドラッグ史

本当に大好きなのはベルヴェッツ含めてこのアルバムだけかも…笑


まぁ…ここは日本です。ハーブでも焚きましょう…。笑