日常的な日記… -16ページ目

日常的な日記…

アニメの事とか…ときどき絵描く…



歌詞
パパ ママ ありがとう そして ごめんなさい
もうこんな家には 一秒もいたくない
身体中の傷跡 コートで隠して
真夜中の街を 一人走り出した


あなたはもうきっと 覚えていないかな
離れ離れになる時 交わした約束
「大人になった時 助けに来るから
 桜の咲く前の晩 あの場所で待ってる」


誰もいない街はまるで 自分だけが置いて行かれたようだ
こんなちっぽけな約束なんかに 今日まで縋ってきた


「明日がやってくる それがただ怖いの」と泣いていた
「僕がいるよ」と 微笑む顔が浮かぶ
私を傷つけた この街も あの家も 何もかも
今夜別れを告げるの あなたと二人で


街外れの森の中 約束の場所
二人でよく遊んだ 「かみさまの樹」の下
木の枝にぶつかって 頬が裂けたよ
でも この身体に比べたら こんなもの痛くない


ひとりぼっち 震える足 暗い森が容赦なく牙を剥く
例えここで引き返しても 私に何が残るの?


怖くて 逃げ出して閉じ込めた 本当の笑い声
もう一度だけ 取り戻すの この手に
もうすぐで辿り着く もうすぐで終わるんだ 何もかも
月明かりの下 大きな 約束の樹が 見えた


星が輝いてた 月が綺麗だった
桜が咲いていた あなたはいなかった


もういいよ 最初から分かってた どこにも行けないと
大人になるとは こういう事なんでしょう ねえ?
私を傷つけた この街が あの家が なんだか 少し温かい
大丈夫 あなたは そのままで どうか幸せでいて
記憶の中の笑顔で 私は生きてゆける


ドアを開けた時 鈍い音が響いた
殴られるパパと 悲鳴を上げるママ
「大人になった時 助けに来るから」
大好きな笑顔が 私の手を取った

感想
歌も歌声、最高です!!

さすが・・・串s・・・

神だゎ・・・つかチョー泣ける・・・;;;


歌詞
陰る空が溢した涙
アスファルトを黒く染める
胸の奥を見透かしているようだ


すべて放り投げ出した夜に
あの電波塔へ登ってた
何が見える? 足元には


何も変わらない光の束
それは滲んで見えた


誰も気付かないでしょう
僕が居なくなっても
その色はあまりに美しい


誰も見ちゃいないなら
何をしたっていいでしょう?
空しいほど優しい街の隅っこで


誰も触れることをしないから
そこにあるのを忘れてた
君はそれを揺すり起こすのさ


まるで変われないこんな僕じゃ
何も出来ないけれど


決して忘れないでしょう
君が居なくなっても
その声は今でも響くよ


誰も聴いちゃいなくても
君だけに歌うよ
高くそびえるタワーの上から


誰も気付かないでしょう
僕が居なくなっても
その色はあまりに美しい


誰も見ちゃいないなら
何をしたっていいでしょう?
今はここに居たいよ


決して忘れないでしょう
君が居なくなっても
その声は今でも響くよ


誰も聴いちゃいなくても
君だけに歌うよ


空しいほど優しい街の
高くそびえるタワーの上から <


font color="#9370DB">感想
なんかパワプロ思い出したwww

でも、やっぱルカ姉カッコかわいい


歌詞
羽堕とした堕天使は
汚れた契りに身をゆだねて
愛し合った過去でさえも
その手で消し去ってしまったの


傷ついた迷子の天使
夕暮れの街 彷徨い
奇麗な瞳をもった
ひとりの少女と出会う


目が合ったその瞬間に
恋に落ちた哀れな天使は
許されない想い募るまま
禁忌の箱を開けた


求めたものは 笑顔の裏に隠された
禁断の果実
人と天使 許されない恋 叶える為に
全てを壊すだけ


汚れない心捨てて
君を愛して生きられるなら
この羽さえ切り捨てて
悪魔に身を委ねてしまおう


漆黒に染まる花嫁
聖なる誓いの場所で
儚い瞳で笑う
不思議な少年と出会う


目が合ったその瞬間に
恋に落ちた哀れな少女は
許されない想い募るまま
全てを裏切った


手に入れたのは この手の中
焦がれ続けた欲望の果実
求め合って 奪い合う熱
清らかなる誓いさえも
侵していく


繋ぎ合った過去を全て
粉々に消し去ってしまったら
後悔さえ悔やむほど
君に溺れて堕ちていくだけ


ah- 禁忌の罪は
癒えぬ傷となって刻まれ続け
怒れる裁きの矢は
漆黒の少女を貫く


My dear,lying cold
(冷たく横たわる愛しき人)
I will spend all my life for you as I swore on that day.
(あの日貴方に私の全てを捧げると誓った)
My sin against God...
(神に背いた私の罪…)
All my acts of treachery shold be paid by my death,
(全ての罪は私の死によって償われるべきで)
so I will die for you...
(貴方に私の命を捧げよう…)
I believe,that's my fate.
(それが私の運命と信じて)


羽堕とした堕天使は
汚れた契りを解き放って
その命と引き換えに
一枚の羽だけを残して
少女を救って


消え去ったの


羽堕とした堕天使と
汚れた黒に染まる花嫁
地の底へ堕ちてさえも
誓いの楔を絡め合って
許されない罪を抱えていく


罪の果実が朽ち果てた時
再び巡り合うその日まで


感想
うるうるしてくる(´;ω;`)