メンゴメンゴ!(記事くそ長でもメンゴ!)
さっきビリー怒らせちゃった。
「咲いてるのに咲いてないとかさ・・・フン!」
そういって部屋にこもっちゃいました。
機嫌うかがいに部屋にいくと、なにやら中から妹のマヤとの会話がきこえてきました。
あーあ
あーしんど
ジャミラってば、全然みてないんだよ僕のことなんか。 そんなことないってばー
ビ「もーやけ食いしてやるんだ」
マ「食べすぎんなよー」 マ「食べすぎやって!!!」
ビ「あーおいしかった!!きのこは一気食いに限るね☆」
マ「あーあまた太るで自分。先輩よぼか?そぐの先輩。」
ビ「やめて!そぐの先輩だけはやめてもうやけ食いやめるからさ!ね?」
マ「しゃーないなー。ちょっとジャミラにむかついたぐらいでやけ食いしよったらいかんで?」
マ「きいとんか?にいちゃんよう。う、うわ、やめ、ばか!!!」
うんこぶっかけんなや!!!
マ「くそアニキお前まじそぐの先輩よんじゃる!」
ゴメーン
ビ「我慢できんかったんやもん。そぐの先輩はやめてよばんといてお願いマヤ!」
ぷりぷりーこの通り!ね? だめか。
ラガんち泊まる!お前うっといんじゃ!くさいし。
ごめんね・・・
僕・・・ジャミラがせっかく咲いた花に気づいてくれなくてさびしかっただけなんだ。ごめんよマヤ。
マ「わあったわあった!んっとに世話のやける兄貴だぜ。あ!ていうか!」
金ある?よこせよ
買いにいかなきゃ!
ないよ!
わーいわーい
けっ
特にビリー。寒いぜ。使えねえ。
ごめんね。
僕、ぼくジャミラが・・・・うっうっ・・・
マ「あごめんごーめーん!ていうかなんで花さいたんやろね。」
ビリー寝てる間に水あげすぎたかなー
ビ「ひ、ひどい!マヤの仕業だったの!?」
しかもほんとに耳おもたいし!
そんなことないってー
かっこええかっこええてー気にすんなって~
ビ「あ、友達きたー」
みりあんでーす
みりあんも咲いちゃったらしいよ
み「なうわ?は?何いってんだコイツ?付き合い考えなきゃな。イっちゃってるよ。まじださいしあの咲き方。」
マ「は~ぁあ。やってらんね。くそばっかだぜ。」
う、うん!なにはともあれみんな仲良しだね!よかったよかった!お父さん出る幕なしってかんじだなあはははははははははは!
はは・・・・・・・・・
放置プレイもええとこ
突然そう言い放ったマヤ。なんだよそっぽむいたままそんなやぶからぼうに俺のこと呼ぶなよ。
で速攻寝るなよ。うしろのラガ某残像かと思ったよ。あれ?こんなとこに置き手紙。
マヤからじゃないか。なになに、「ここみてみろ
」なんじゃそりゃ?
みてみようか。
え。
これうちのビリー・・・・!!!???
嘘やろこんな花さかしてないやろちょっとお部屋のぞいてみよ・・・
あれ?いたって普通やん。マキくんこれどういうこと?うちのビリーはいつもどおりですよ?いつもどおり男の子連れ込んでマジックマッシュルームかましてるだけですよ
何故だろう何故うちでは咲かない花をマキおかあさんとこで咲かせちゃったんだろう。
あっちゃんおめでとうスペシャル
妖怪大戦争
の続きを書こうと思っておりましたが急遽変更!あつこおめでとーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!もうねしばらくお前の素敵なお顔みれんなるかもしらんけん今日はスペシャルやおめでとーーーーーーー
もしも願いが
叶うなら
吐息を白い
薔薇にかえて
逢えない日には
部屋中に飾りましょう
あなたを
思い
ながら
ダーリンアイウォンチュー
あいたくて
ときめく恋に
駆け出しそうなの
迷子のように
立ちすくむ
私をすぐに
届けたくて
ダイヤル
まわして
手をとめた
アィム
ジャスタ
ウーマン
ハアアィム
フォーリーン、
ラーーーーーーーーブ
あっちゃんグッドラックおめで㌧!!
ちなみに今日は楓雅3歳の誕生日でもあるよおめで㌧!!
おっちゃんからのプレゼントそろそろ届いたかなー
グッチ
むっちゃねむい
げりぴーすんごい
雨うっとい
左耳がくさい
腹へった
爪のびとる
むっちゃねむい
毛布さわりたい
わざわざ反転しみてみたらこんなうんこみたいな記事でがっくしやろ
でもなー
こんな記事かいちゃうテンションな自分に自分が一番がっくしだぜ
頭垂れっぱなし
まだ火曜やて・・・・おっとろしー
強運なのかアダルトオンリー
第一回林檎班大会
12月13日恵比寿ガーデンホール
逝ッテキマシ!
東京インシデンツゲットォォォォ!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄
∧_∧
``) ( ´∀`)
`)⌒`) ⊂ ⊂ )
≡≡≡;;;⌒`)≡≡≡〈 〈\ \
;;⌒`)⌒`) (__)(__)
ズザーーーッ
東京インポテンツゲットォォォォ!!
 ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∧_∧
(・∀・ ) (´´
( つ つ (´⌒(´
/ /〉 〉≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
(__)(__) (´⌒(´⌒;;
ズザーーーーーッ
! !
∧_∧ ∧_∧
``) ( ;´Д`) (・∀・; ) (´´
`)⌒`) ⊂ ⊂ ) ( つ つ (´⌒(´
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;;⌒`)⌒`) (__)(__) (__)(__) (´⌒(´⌒;;
ズザーーーッ ズザーーーーーッ
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/ 逝 \ ________
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| ´ ` | < 俺、とっとと逝けよ。
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| ∀ |
\ ノ
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なんだかなー
雨さんのせいで土日殆ど外出することなくだらっだらと過ごしてしまいなんか物思いに耽りたくなる衝動に駆られ雨上がりの夜道ラン決行しました。走りながらこんなハゲでもいろいろ物思うことがございましてあれこれ考えておりましたとも。人って哀しいな哀しいもんだなちょっとばっかしの運の悪さを恨んだり。しかし人ってかよわいもんだな思いどおりにならん夢を失くしたりして。けどでも人ってかわいいもんだな心ひそかな嬉し涙を流したりして。なんか人生って不思議やなー。人生って嬉しいなー。などと。
はいここまで読んで気づいた君は合格。
これききながら走りよったん。
- 美空ひばり
愛燦燦
雨 潸潸と
この身に落ちて
わずかばかりの運の悪さを
恨んだりして
人は哀しい 哀しいものですね
それでも過去達は 優しくまつげに憩う
人生って 不思議なものですね
風 散散と
この身に荒れて
思いどおりにならない夢を
失(なく)したりして
人はかよわい かよわいものですね
それでも未来達は
人待ち顔して微笑む
人生って 嬉しいものですね
愛 燦燦と
この身に降って
心秘そかな嬉し涙を
流したりして
人はかわいい
かわいいものですね
ああ 過去達は
優しく睫毛に憩う
人生って
不思議なものですね
ああ 未来達は
人待ち顔して微笑む
人生って 嬉しいものですね
著作権的にあれらしいけん伏せてみましたこれでもだめ?けど読んでいただきたかったんじゃ。なんとええ歌なんじゃろうか。小椋桂すごいわこんな曲書き上げよって。でももっとすごいんてやっぱひばりさんよななんかぶるぶるくるもんしょんべんした後みたいなぶるぶる。もちろん善い意味でやで。てことでセンチメンタルジャパンな時はこの曲で走ることにします。ということは秋は一年で一番この曲を聞く頻度が高い季節ということになりますな。




