玄関先の防犯モニターに

映し出されていた


これ‼️

何❓

UMA👽❓


音量⚠️  (ビックリしないでね)


最初はキツネ🦊❓

と思うも…

動画を観て、

そのしなやかさから猫🐈❓


と想像したけど…

どうも、以前から

ベランダ等に在る

足跡🐾の


ハクビシン

と思われる‼️
















CMOSセンサー排熱機構が無い

ZV-E1は 熱が篭りやすく、

熱落ちが唯一の難点


背面から風をボディに送るファンや

更にペリチェ冷却付きファン等も、

サードパーティで出ていますが

価格が結構します…


なので、DIYで

ペリチェ冷却ユニットを作ります


カメラボディの液晶モニター格納

凹み部分に丁度収まる様、

2mm厚のアルミ板を

5×7.5cmに裁断し…


スマホ冷却用ペリチェ冷却ファンを

アルミ材に熱伝導接着した形状で

カメラボディ凹み部に密着させます


暫定完成


初めは密着部に熱伝導率が高い

2mmの板を予定していましたが

銅は かなり重いので、アルミ材

としました


設定や撮影画像、動画をモニターで

確認しているだけでも、ボディ裏が

温かくなって来てしまうのですが、

このユニットを着けると

10℃ほど裏面温度が下がります


銅板ではなく、アルミ板くらいの

熱伝導率の方が過剰に冷え過ぎず、

結露防止にもなりそうです


完成形は 接触面を除いた

アルミ部分を更に結露防止の

断熱材で覆うところまでと

する予定


総材料費 ¥1,880+¥536=

¥2,416 で済みました


この機器、来月のオリオン座

流星群でデビュー出来ると

良いですが…