昨日 勤務帰宅後…

リビングでひと休みしていると

庭から野鳥の声が聴こえて来ます

私の拙い経験からだと

この声はヒバリでしょ❓

春でも無いのに何故にヒバリ❓


早速ブログの話題にしようかと思うも

早朝に撮った沈むオリオン座

アップする予定にしていたので、

本日へと先送りとしました…


さて、

秋にこんなにも元気にヒバリって

鳴くの❓と気になりネット検索!

出て来た情報の動画を観るも


似ているけど ここまで派手には

鳴いていないねぇ…

そんな事を思っていると、検索欄に

「イカル」と言うワードを発見

(画像をwebより拝借)


くちばしが モッサリしていて、

ちょっと文鳥チックな

面持ちですよね(^^;;


でもイカルは知っていたけど、

鳴き声って…

知らん…

と、早速導かれた動画を

再生してみました。


おぉ❗️間違いなく、この声です‼️

「ヒバリの声」から「イカルの声」へ

導くとは 流石最近の検索システム❗️


てな事で、秋に鳴くイカルの声を

本日のブログネタとして

アップしてみました (^_^)



















冬の代表 オリオン座


就寝前の時刻には

まだ東の空の下から

顔を出すか出さぬか?

秋真っ最中の夜空ですが…


早朝、出勤時の日の出前には

もう、そのオリオン座が

西に傾く季節ともなっております

オリオンを含む冬の大三角と木星

iPhone13mini VC/Aモデル使用


裸眼では薄雲に気付きませんでしたが

撮影してみると、なんともカラフルな

薄雲が掛かっておりました (◎o◎;)

(オーロラみたいww)


早朝、静かな住宅街でのスマホ撮影

シャッター音がOFFれる仕様を選ぶと

気兼ね無く安心して沢山シャッターを

切れますね(^^)


♯スマホで撮る星々













必要がないモノは手放し断捨離。

残りの時間は念願を少しずつ叶えて

終焉を迎えようと考えております


その中での物欲念願。

カナダでしか採れない

アンモナイト化石の宝石

アンモライト


虹色に輝くアンモナイトは

幾つか存在しますが、ジュエリー

として認定されているのは

カナダ アルバータ州産のみ…


昔見た渦を巻いた そんな

アンモライトも近年は

投資として爆買いする

大陸の方々によって、

価格が高騰 ┐('~`;)┌

益々手が出せない宝石と

なってしまいました…


↓虹色は少ないが母岩もsetの

「ネガポジ」個体も


↑この価格…(この標本は現在販売中)


もはや孤高の化石ジュエリー(ToT)


アンモライト完全体は

もう一生手元にやって来ない

だろうなぁ〜と想い続けて

何年も月日が経ったある日…


偶々フリーマーケットに出ていた

アンモライトに目が留まりました。

色の出方は慎ましやかではありますが

上記同様「ネガポジ」の母石の凹側も

付属し、研究所価格の1/10より以下…


それでも

清水の舞台から飛び降りです

↑こんな感じで、右上の母岩から外せ、

そこにはアンモライトの凸ヘソ型と↓

剥がれたイリデッセンスも

残っております

僅かでは有りますが、ブルー系色も

乗ったドラゴンスキン的な部分も

在りました↓

カナダ輸出の認定登録No.も

記載されたアルバータ州産の完全体


不思議なもので、終活を意識すると

出逢いたかったモノが少しずつ

巡って来るようになりました…


それが良い事なのか悪い事なのか?

は、未だ結論に至れておりません…




現在のショップ参考価格


↓ アンモライト専門ジュエリー店

コーライト社のトップクラスは…

こんな価格だと〜〜〜!

ガクガク((((;゚Д゚)))))ブルブル