自炊(家族用献立含)の調理は

今まで食べた料理の経験から

中身の見てくれ、匂い、味…を

踏まえた想像で こさえて来た中

ずっと作りたくも…


内容物具材の割に、様々な味が

感じられ、作る自信が無かった

焼売


仕事先のパートさんに そんな

話をしたら、内容具材を教えて貰い

とても簡単な事が判明したので

昨日(一昨日)初めてトライして

みました。


餃子よりも深みの在る味に

隠し具材が有るのかと思っていたら

豚挽きと玉ねぎのみ。と知って

逆にビックリ!(◎_◎;)


肝は 生姜に有り!

と教えて貰ったのが良かったみたい。

しっかりと 中華屋さんに近い

焼売を蒸し上げる事が出来ました(^^)

写真では小さく見えますが

ボリューミーに食べたかったので

これで小粒のみかん程の大きさです。

(大きめの極薄餃子の皮使用)


大変美味しゅうございました♪


同居人(相方)は エリザベート

名古屋御園座公演を観に

行っている最中なので

残念ながら食しておりませーん(笑)


まあ、今回はテスト作でもあったので

後日、この経験内容で再度提供しようと

思っております(^^)v

室内で、装着時の表示温度を

室温と同じになる様、

補正値を入れて温度計を

調整しているカシオ AQF-100改


最近外出時の温度を見ながら

感じているのが、

室温で補正した値と屋外での

外気温との補正値の開き。。。

夏の名残りがあった頃は外気温も高く

体温との差が少なく、装着時の

体温影響も少ない筈。

それが冬の低温時には外気温が

腕の体温で温められて、一定温度以下

には下がらない様に思えます。


上の写真は

夕刻の食材買い出し時の表示温度

ですが、身体に滲みる寒さでも

まだこの温度。(計測は下り続けて

居ましたが…)

体感からの想像気温は9℃以下❓

では無いかと。


時間が作れた際には 通常の温度計を

出して、装着時との温度差を

計測してみるつもりですが、

多分、夏の気温や室内温度との差

よりも開きが大きい事でしょう…


となると、腕時計の補正基準値を

どのシチュエーションに合わせるか❓

が、今後課題になって来ますね。


通常温度計と同じでも良いのですが

その際には 腕から外して約20分は

放置しないとならない様です。


すると腕に着けながら、リアルタイムの

温度を知りたい気持ちには逆行しますし

悩ましいですね…


今後腕時計メーカーに検討して

貰えるならば…

◉夏と冬、腕に装着した際の補正値2種

◉春秋と室内(穏やかな気温)での温度

との補正値1種

を個別にインプット(メモリー)

しておける3種の補正記憶モードを

是非搭載して頂きたい。(^^)


そんな腕時計温度計温度補正の考察

(^◇^;)













四季の移ろいが減った…

と憂いているものの

木の種類によっては

紅葉🍁も見られています(^^)


仕事上がりの高揚

紅葉を見て沈めるこの頃…

(はい、ジジイギャグ失礼しました🥸)