” Jamilo's Room ” -186ページ目
自炊(家族用献立含)の調理は
今まで食べた料理の経験から
中身の見てくれ、匂い、味…を
踏まえた想像で こさえて来た中
ずっと作りたくも…
内容物具材の割に、様々な味が
感じられ、作る自信が無かった
焼売
仕事先のパートさんに そんな
話をしたら、内容具材を教えて貰い
とても簡単な事が判明したので
昨日(一昨日)初めてトライして
みました。
餃子よりも深みの在る味に
隠し具材が有るのかと思っていたら
豚挽きと玉ねぎのみ。と知って
逆にビックリ!(◎_◎;)
肝は 生姜に有り!
と教えて貰ったのが良かったみたい。
しっかりと 中華屋さんに近い
焼売を蒸し上げる事が出来ました(^^)
写真では小さく見えますが
ボリューミーに食べたかったので
これで小粒のみかん程の大きさです。
(大きめの極薄餃子の皮使用)
大変美味しゅうございました♪
同居人(相方)は エリザベート
名古屋御園座公演を観に
行っている最中なので
残念ながら食しておりませーん(笑)
まあ、今回はテスト作でもあったので
後日、この経験内容で再度提供しようと
思っております(^^)v
室内で、装着時の表示温度を
室温と同じになる様、
補正値を入れて温度計を
調整しているカシオ AQF-100改
最近外出時の温度を見ながら
感じているのが、
室温で補正した値と屋外での
外気温との補正値の開き。。。
。
。
。
夏の名残りがあった頃は外気温も高く
体温との差が少なく、装着時の
体温影響も少ない筈。
それが冬の低温時には外気温が
腕の体温で温められて、一定温度以下
には下がらない様に思えます。
上の写真は
夕刻の食材買い出し時の表示温度
ですが、身体に滲みる寒さでも
まだこの温度。(計測は下り続けて
居ましたが…)
体感からの想像気温は9℃以下❓
では無いかと。
時間が作れた際には 通常の温度計を
出して、装着時との温度差を
計測してみるつもりですが、
多分、夏の気温や室内温度との差
よりも開きが大きい事でしょう…
となると、腕時計の補正基準値を
どのシチュエーションに合わせるか❓
が、今後課題になって来ますね。
通常温度計と同じでも良いのですが
その際には 腕から外して約20分は
放置しないとならない様です。
すると腕に着けながら、リアルタイムの
温度を知りたい気持ちには逆行しますし
悩ましいですね…
今後腕時計メーカーに検討して
貰えるならば…
◉夏と冬、腕に装着した際の補正値2種
◉春秋と室内(穏やかな気温)での温度
との補正値1種
を個別にインプット(メモリー)
しておける3種の補正記憶モードを
是非搭載して頂きたい。(^^)
そんな腕時計温度計温度補正の考察
(^◇^;)
四季の移ろいが減った…
と憂いているものの
木の種類によっては
紅葉🍁も見られています(^^)
仕事上がりの高揚を
紅葉を見て沈めるこの頃…
(はい、ジジイギャグ失礼しました🥸)

