休勤日の本日

ようやく体調も整って来て

仕事外の余暇の時間を

ゆったりと使うつもりでいます


天候は寒冷気が上空で時折入る為

晴天から,一気に雲が広がる

あやふやな陽気


本日は平日なのに,都下の

こちらでは 何年かぶりの

ライトアップらしいから


NEX-5系カメラを持って

出掛けてみようかなぁ…

(PERGEAR対角魚眼装置).


でも、平日とは言え18時からだから

勤務帰りの人混みとかで,

ごった返すのなら 嫌だしなぁ…
















昨日のブログネタの題目

よーく考えると、なぞなぞとは

言わないですね…😅


なぞなぞは 「〇〇っな〜んだ❓」

って問いかけですモンね


昨日のお題は

「虫々を探せ❗️」が正しいかな❓(笑)


さて、本日の勤務帰りの風景

夜桜(夕刻桜)

(iPhoneCam標準側ズーム)

月の像には スマホケースのレンズ

保護ガラスから来るゴーストが

ダブって写ってしまっていますね😅


そうしての〜

薄暮の空

(iPhoneCam 標準側ノーマル)

そのついでに 昨日話題にした

電線の碍子(がいし)を

iPhoneCamで撮影確認

(iPhoneCam標準側ズーム使用)


それと、昨日の写真を並べて比較

iPhoneCamの画像描写から、

やっぱり碍子(がいし)の形状は

ではなくの方と判明しました!

(昨日話題にしたレンズはやっぱり、

後発の方が解像度が良いですね)


でもさ〜  こう並べてみて、

フルサイズでは無いと言っても

スマホのセンサーサイズよりも

大きなAPS-Cサイズかつ、

レンズもカメラ専用なのに…

なんだか最近のスマホレンズ(カメラ)

の方が、性能・描写力が良いんじゃない?


実は 今回ムービーも含め、比較検証

してみると、スマホで撮る星々

で使っている(いた)Androidスマホの

カメラとAPS-Cミラーレス一眼の

描写力は…

サイドbyサイドだなぁ〜と感じて

いたんですよね。


これは iPhoneも含めて、

最近のスマホカメラ内部の

画像処理エンジンの処理性能と

チューニングセンスの向上に

依るところが大きいのだと

思います。


因みに

世間ではRAW現像流行りですが

私はRAW現像された画像(写真)で、

「これぞ素晴らしい❗️」と

感じた写真を今まで見た事が無いので

メーカーチューニングのエンジン処理で

(JPEGorTIFF)充分満足しております。




























レンズ解像度テストの写真を

アレこれ比較検証していて

気づいた なぞなぞ


↓ この写真の中にが写っていました

さて、何処に居るでしょうか❓


もの凄く難しい問題です❗️


因みに同型別ロットレンズで写した

↓ 此方の写真には居ませんでした

答え

拡大してみましょう

ほら!

電線にの文字が居る(笑笑)

もうひとつのレンズの写真の方は

虫では無く、

玉(ぎょく)が居ましたね〜🤪


同じレンズでもロットによって

解像度の当たりハズレが有りますね…

(個性と呼んだ方が支障のない表現かな)

特に検査基準が緩い大陸国の製品は。


このサンプル写真からでは

後のレンズの方が

シャープに 解像度良く

写る傾向に有ります。

(シャープなのは先のレンズかも?

後のレンズは解像度は良いけど

少しボテっと肥大して写るかな…'


前玉と後玉の美味な

クリアランスで、

シャープに結ぶ位置や

ボケの破綻の美しさが

違って来るから

分解調整の落とし所が難しい…


そんな比較検証中に

笑ってしまった出来事の備忘録