ここの所、話題に上るネタ
飽きた方は スルー推奨😅
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カラクリ時計と言ったら
語弊にもなり得ないけど…
大好き過ぎる星座早見盤内臓の
シチズン コスモサイン
生活防水や本体材質故の腐食、
針の細さからの視認性問題など
物理的に残念な所も見受けられ、
自分なりに その辺りの仕様変更の
カスタマイズをしていますが…
そんな魔改造とも言える施しを
していると、更なるカスタム欲望が
目覚めて来ます。
もし時間と能力と経済力が有るなら
クォーツ時計では無い、機械式の
星座早見盤内臓腕時計を作ってみたい
気持ちも有りますが、それは夢で
終わる事でしょう… (天文観測小屋も
未だ頓挫中ですし…(^◇^;) )
今やってみたい更なるカスタムは
コスモサインの星々を光らせる‼️ 事
光らせ方は様々あるから、どの
方式を使うかが、実現出来るか?
のカギになるのでしょうけど。。。
そんな夢を見ながら、勿体ないかな
37年前のオールドコスモサインを
分解しては修理、勉強しております。
↓ 以前にも話題にした
初代コスモサインの隠れギミック(?)
一見バックグラウンドに溶け込んで、
目立たなくした黄道12宮のプリントも
満を持して世に出した当時シチズン社員
上原さんの意気込みが感じられます。
そんな初代コスモサインを永く世に
残せたら嬉しいです。
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手作り故、年間2個しか生産出来ない
機械式 星座早見盤内臓腕時計 ⬇︎
なので、お値段もビックリ❗️ の
3000万円強… でも素晴らしい‼️








