秋のお彼岸前半は雨続きで

中々父の墓参りに行けず…


ようやく本日行って参りました。

日中は日差しもまだ強く暑さも

少々有りますが…


陽が傾き、風がなびくと

爽やかで涼しい陽気です。


本当に

暑さ寒さも彼岸まで

のことわざは 地球沸騰化の今でも

生きていました❗️ (^O^)

墓参りを終え霊園にて谷保の杜を望む

気温も25℃以下で暑さは無い…

空も秋の雲群

自己満備忘録:

付け替え針は バックが暗く落ちても

浮かび上がって見易く、良か良か(^^)

作り直して正解だった d-(>_<)-b






















先日のYahoo!ニュースにて

こんな記事が載っておりました


この写真を見て、一瞬頭を過ったのが…

確かにこの傷んだミカンの左側は

アマゾン川にでも居そうな

グロテスク顔の魚を連想します…


でも僕は その目の大きさから

右半分側は…

これを想像しちゃったんですよね〜

腐敗顔のシン・ゴジラ

(ネットより画像をお借りしました)


まぁ、ただそれだけの話なんです

けどね… (^^;;









批判的(否定的?)感想にて

不快に思いそうな方は

スルー超推奨(笑笑)


時間潰しの為に、

昭島の映画館へ行き

映画を観たのだけど…

20時以降の上映では

良さそうな作品は無く…


仕方なしにフジテレビジョンが

制作に噛んでいる作品をチョイス

したのだけど…


脚本と演出の自己満足でしかない

つまらない映画だった ┐('~`;)┌

カメラ演出(カメラワーク)も

在り来たりだし、

また、TVドラマの「VIVANT」を

観ていた経緯も有って、

結末が直ぐに読めちゃうし…


無駄に時間ばかり長い作品かと。

最後のシーンの各自個別への

説明も要らんし、(全く感動的では無い)

主役の菅田くんの人生人間論説法も、

もっと端的で良いかと感じますね。

(演出がしつこいなぁ…)


この作品はTVドラマ止まりで

充分でしょう(^^)


バブル期のあの勢いはもう

球体社屋の局には無いんだなぁ(¬_¬)


唯一菅田くんの演技力だけが救いな映画


一応日々の備忘録として記録しておく