後味わる…同僚と口論。 ぜったい非は向こうにある。 でも先輩教員に対する口のきき方に問題があったかも。 正論であるからこそ論破しようとした。 でも、もう怒り狂った同僚は耳を貸さない。 よけい油を注いだだけだった。(この燃料が高騰してるときに!)