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Jam Funcos Official Blog

名古屋を中心に活動するソウル&ファンクバンド JamFuncos(ジャムファンコス)の公式サイト。

2011.5.22(日)ボトムラインでのLIVEにお越しくださった皆様。


前回に引き続き雨模様にも関わらず足を運んで頂き、ありがとうございました雨


みんなの笑顔に支えられたライブになり、とても幸せな気持ちで舞台に立っていました。


いつも、ありがとう音譜


また、お会いできる日を楽しみにしております(・ω・)b


なお、下記のアドレスにアクセスしてもらうと5/22日のライブ映像が見れますので、


もう一度見たい方もライブに来られなかった方も是非チェックしてみてくださいねアップ


【 http://www.ustream.tv/channel/bottomlinejp-live-l  】



それでは、おやすみなさい。。。三日月

T.Sax Ryoです。

気づけば12月、年末です。

今年もいろんな出会いやら別れがあり、

色々と勉強になりました。

来年も今年以上に勉強せねば。


そろそろ大掃除をと思い部屋を掃除し始めたんですが、

終わりませんヘ(゚∀゚*)ノ。

毎度のことながら切が無い。

我ながら全く整理が下手で困るなあ。


CDを整理してたら、

ふとあのCDどこにしまったかなと思い、

探しに熱中して1時間経過。

結果見つからずあせる

どこにしまったかな?。


やっぱり物が多すぎるのが問題だなあと思いつつ、

掃除の合間にネットで楽譜やCDをまたポチってしまいました爆弾

病気かしら。

bassのsuzuです。


ジャムファンの名物男、keyのi-tomaをボトムラインのライブ直前に撮影してみました。

開演2、3分前でしたが余裕ですね。


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おっと、i-tomaのとなりに林家ペ-みたいなピンクのトレナ-に身を包んだ男も一緒に写っているではないか。

この男、percのソウルsakuraiだ。

この時自分はどん帳が開いた後の奴の暴れぶりを予想できなかった。



いつものごとくひたすらハ-ドなアクションをキメるi-toma、それをアジテイトしつつ暴れるソウルsakurai。

奴ら二人のおかげで今回はステ-ジ下手は見どころ満載だった。

ソウルsakuraiのラジオ体操は圧巻だった。


今回は彼ら二人の暴れぶりにすっかりのせられました。

気が付くとbass ampを離れ彼らの間にいる事しばしば。

楽しかったよ。


サンキュ-、暴れ兄弟。

いぶし銀な男HIDEさん、10月31日をもってジャムファンを去る。


こんな事を書く日が来るなんて・・・。

BassのSUZUです。


HIDEさんはジャムファンには「これまでにファンク、ソウルをやった事がないからやってみたい」と言って入ってきてくれた人だ。

どの曲に対しても、「ツボの押さえ方が抜群に上手い」という印象を持っています。

時には言われなければハ-ドロッカ-とは分らない様な繊細で情緒のあるギタ-も聴かせてくれた。


これからは客席からジャムファンを応援してくれるそうです。


少しのんびりしてから今度はまた新しく音楽活動を展開するそうなのでそれが楽しみです。


今まで素敵なギタ-を聴かせてくれてどうもありがとう。


HIDE FOREVER


画像はボトムラインでの開演前のステ-ジにて
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相棒殿、これまでの3年とちょっとの日々は楽しかったよ。


バンド内でいつからかBBブラザ-ズと呼ばれるようになった俺達ですが、野球で言えばピッチャ-とキャッチャ-的な間柄で、バンドの中では最も近い位置で過ごしてきた。

年はちょうど10歳離れているけど、ほんと文字通り「兄弟」の様に仲良くいさせてもらえた。

ありがとね。


アメリカへ行ってもとにかく元気で仕事も音楽も頑張って欲しいです。


リッシ- forever



Bass suzuより



画像はボトムラインの開演前の相棒
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