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Jam Funcos Official Blog

名古屋を中心に活動するソウル&ファンクバンド JamFuncos(ジャムファンコス)の公式サイト。

「♪風立ちぬ今は秋♪」

そんな季節感を堪能できた晩秋の一日、今日は豊田市にありますフォレスタ-ヒルズさんにて屋外ライブをやりました。

紅葉も見られ、良い場所でした。

そして素晴らしい秋晴れの日、いつもなら照明の暑さとの戦いだが、今日は日差しの暑さとの戦いだった。

しかしまあ、うちのバンド、「昼間」が似合わない(笑)


あ、BassのSUZUです。


ジャムファンが屋外で演奏するのは実に5年振り。

と言うか、初ライブが名古屋 栄のセントラルパ-クでのライブだった。

ちょうどこんな季節だったと記憶しております。


これまでも度々屋外ライブをやろうと思う事はあったがなかなか実行出来ず月日が流れる。

そしていつの間にか「夜」が似合うバンド(?)になっていた(笑)


今後の目標は「昼間の屋外ステ-ジ」が似合うバンドになる事(笑)

T.SaxのRyoです。

Liveも無事終わり、

そろそろ次のことに目を向け始めた今日この頃です。


ライブ前に買ったピンマイク。

ピンマイクの音は間違いないはず。

あれだけテストしたしね。

本番に関しては、

・・・の・・・の・・・で・・・な音になって・・・でした(察して下さいヽ(`Д´)ノ)。


それはさておき、

実は楽器自身もドサクサにまぎれてもう一段階レベルアップ(?)して本番に臨みました。

そのお陰で個人的な吹奏感はよくなって、

高音域が一段と自然に出せる状態となりました。

もうこの楽器で変えれるパーツはありません(/ω\)。


さて次はどこを攻めようか。

久しぶりにもう一つの趣味のカメラに目を向けつつ・・・。


BassのSUZUです。

17日は名古屋今池のBOTTOM LINEさんでのSOUL FUNKのイベントにて演奏させて頂きました。

当日は大勢のお客様が会場を埋め尽くしてくれました。

ありがとうございました。


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ジャムファンは現在11名のメンバ-で構成されておりますが、このメンバ-でのライブはこの日が初と言うことでメンバ-一同この日を楽しみにしていたと思います。




さて、これまでにうちのライブを観てくださった事のある方はステ-ジの幕が開いた瞬間「あっ」と驚いたかもしれません。

そうです、メンバ-の衣装、ボ-カル以外みんな「ゴ-ルド」のシャツで統一。


賛否両論色々あったかと思いますが、メンバ-サイドはまんざらでもなかったようです(笑)

客席にいた初代ギタリストのHさんはどんなリアクションだったかな?

また今度聞いてみよう。



この日は全11曲を用意してのステ-ジとなりました。

選曲は今のうちのカラ-が良く出ていたと思います。

9曲のカバ-曲+オリジナル曲「Brilliant world」「Just on time」の2曲いかがでしたでしょうか?

「Just on time」はこの日初お披露目のジャムファンの最新曲です。

Keyこなちゃんのアレンジセンスが光る名曲(になる予定)



ステ-ジで印象的だった事を少々。

新加入のメンバ-にスポットを当てると、

まずはDrのびゅ~さん。

びゅ~さんは終始ク-ルに演奏しつつも、GETAWAYのイントロでついに解禁。

スティックではなく「1.2.3.4」とシャウトでカウントをした。

やっぱり熱いお人だ。



Percのクラ-ベはよく耐えた。

ボ-カルマリモちゃんのアクティブなステ-ジングによって幾度もマイクを蹴飛ばされたが笑顔を絶やさなかった。

人間が出来てます。

長身のマリモちゃんの行動半径に入らない事が重要と、彼は身をもって我々に教えてくれた(笑)



Gのやっさんは「大汗」の一言に尽きる。

「滝のような汗」とは彼のためにある。

自分も汗かきな方だが、負けを認めます(笑)

しかし、さずがベテランギタリストだけに演奏は安定。

ライブの3日前に購入したと言うカッチョ良いギタ-を抱え楽しそうに演奏する姿はなかなか。

今度は衣装担当殿に発汗性の良い素材のシャツをお願いしましょうね。



汗と言えば、Keyのこなちゃんもなかなか。

2曲目の途中には、彼の頭上には雨雲があるのかというくらいの状態になっていた。

が、彼も幾多の戦場で戦い抜いてきた強者、たくさんの機材で構築された牙城で今回も善戦。

暑さとの戦いの中でも僕のミスをキッチリ把握しているところに脱帽。



11名もいればいろんなキャラがあって楽しい。

これからこのメンバ-で新しい歴史を作っていくのが楽しみです。


そうそう、アメリカはアトランタから僕たちのライブの事を気にかけてくれていたであろう初代DrのR殿へ。

個人的にはポカミスたくさんやったけど、バンドとしてはまずまずのライブであったと思います。

ご安心を。

年末には是非みんなでまた呑もうね。


最後に、当日ライブ撮影してくれた撮影スタッフのお二人に感謝します。

こんばんわラブラブvo.まりもです。




昨夜のBottomline Live
 soul-funk de ikomyah ka
~ にお越し頂いた皆様、

そして応援して下さった皆様、

本当にありがとうございました虹

温かい声援と拍手のおかげで、

メンバー一同ライブという特別な時間を楽しむことができましたキラキラ

また、ジャムファンのみんなのおかげで、私自身が思いきって唄うことができました。

ありがとうございました(__)

みんなと音楽ができていることを、心から幸せに思っています(>.<)y-~

もっともっと、がんばりますからね音譜

みなさま、今後ともJamfuncos をよろしくお願いしますm(__)m










T.SaxのRyoです。


セッティングの続き・・・。

持っている器材をあれこれ試してみると、

やはりコンデンサーマイクで音を拾ってみると、

持っているピンマイクのような、

原音と全然違うという感じにはならない。

どうがんばっても今のピンマイクではどうにもならないことがよくわかった。


ということで各方面からお叱りを受けることを覚悟で、

ポチ(/ω\)。

手元にそろいました。

さっそくチェック。

うぉ、何もいじらなくても自分の音がスピーカーから出てくる(ノ´▽`)ノ。

こんなに違うものなんだなとつくづく実感。


自分の音をスピーカーでしっかりと聞けるようになったので、

練習も楽しくなり、

ついつい練習→肩こり悪化→楽器が練習できない(今ここ)

肩もネットでポチりたいなぁ(・ω・)/。