ジェームスだ
身をもって実際にやってみることを良しとしている。
P活で定期嬢を獲得するまでにはいくつかのステップがある。
それは基本的に新卒採用と似ている。
米国の企業ではインターンを重視する。いろんな学生にインターンをさせて、そこから採用していく。
日系の企業では、インターンというプロセスを経ない採用も多い。エントリーと面接で絞り込むが、面接のハードルを超えたら一括採用。
P活 新卒採用
サイトで人選する: エントリーシート/CV
実際に会ってみる: 面接
SXする : インターン
定期化 : 採用
拙者は米系企業型だ。とりあえずインターンとして招き入れ、そこから絞り込む。
そもそもP活の目的はSXであるから、その良し悪しをもって選ぶべきだというのが拙者の考えだ。
そのためには多くの嬢に会い、より多くSXする必要がある。
小括: 「馬には乗ってみよ人には添うてみよ」ではなく「馬には乗ってみよ、嬢にも乗ってみよ」を実践している
Be a giver and enjoy working with interns.