ジェームスだ
50代の汚いジジイがワガママや贅沢を言っている場合ではない
よせばいいのにまた新規開拓に逝ってきた。
自称「グラビア」には騙されてきたはずだが懲りずにノコノコ出かけて行った。
待ち合わせ場所に自称グラビア嬢(以下、甲という)は颯爽とやってきた。
長い脚、細いウエスト、そして存在を主張する乙パイと、スタイルは大変良い。
グラビアというのも伊達ではない。格闘技系のラウンドガールもやったことがあるそうだ。
甲曰く、この業界で生き抜いていくのは大変だそうで、コロナの状況下では特に厳しいそうだ。
巨乳だとか露出が激しいぐらいは「あたり前田のスープレックス」だそうで、稼ぐのは大変とのこと。
小括: 甲はスタイルは良いのだが、顔が地味というかあか抜けないというか華がない感じ。失礼ながらここがウイークポイント。
甲本人は「もっと乙パイが大きかったら良かったのに」というが、問題はそこではないと思う。
とはいえ、拙者の目的は撮影ではなくSXであり、贅沢を言ってる場合ではないので次(があれば)はSXする。
When James happens to meet a girl with nice boobs, he shags her without hesitation. He can't afford to be choosy.