ジェームスだ
オフレコ破りでは役人がかわいそう
LGBTQやらなにやらと、騒ぐ人たちがいる。
拙者も歪んだ性の現場に身を置く者として、性に対しては自由でありたいと思うし、他の自由も尊重したい。
同性愛という愛のありかたは個人の自由だ。それを歓迎しようとは思わないが、干渉しようとも思わない。
好きにはなれないが、同性愛だからと言ってそれを理由に差別しようとは思わない。
勝手にデートしてくれれば良い。
彼等流のSXをしてくれてかまわない。
好きが高じてウェデングをしてくれてもいい。
一緒に住んで夫婦のように過ごしてくれてかまわない。
小括: 同性愛を認めるとか受け入れるとかということと、法的に同性婚を認めるかどうかは全く別問題。
憲法24条1項に「婚姻は、両性の合意のみに基いて成立し、(以下略)」とある以上、憲法改正が必要。
ヘタな憲法解釈をこねくり回さず、法制化したいなら改憲すべき。
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