横浜好きだぜジミーの旅 -76ページ目

オブリビオン 3

さて、またかいと思うかもしれませんが

足りなかったことを少々。





2001年ジミーの旅




この映画、1回見ただけではわからないところが

あるかもしれません。




2001年ジミーの旅





また

Matrix以来のクオリティを持ったSF映画と

言えますが、最後の5分間だけは

????

その結末はどうなのよ?!

という印象がぬぐえません。(すくなくとも拙者はそう思いました)






また謎解き、SFという要素を

嫌うかたは見ない方が

いいかもしれません。







要は

ちっと頭をつかうぜ!

ということです

以上


オブリビオン 2

オブリビオン 1

久しぶりにトム・クルーズの映画を見てきました。

なかなかヨイ映画ですよ。

以前やはりトムさんのSFで『バニラ・スカイ』(Vanilla Sky)つーのがあって

あれにはがっくしきましたが

今回はどうかな~?と思いつつ

映画館に入りました。







結果は、、、、、、






「トムさんGJ!(ぐっじょぶ)」






いやあSF映画として傑作の部類に入るでしょう。

監督が文学や絵画に造詣が深いというのが

細かい描写でわかります。




それにしてもトムさんの鼻が高い

顔が非常に立体的です。

平たい顔族の我々にはうらやましい限りです。




2001年ジミーの旅







ヒロインの

オルガ・キュリレンコが

かわいい!



2001年ジミーの旅


反対にAndrea Louise Riseboroughは

拙者の好みではありませんな~。




オルガはなんとなくロシア系?とわかっちゃいますが

ヴィクトリア役のAndrea Louise Riseboroughは


2001年ジミーの旅


ばりばりのアングロサクソン=碧眼金髪です。

外国でも青い目より黒い目の方が好まれるのでしょうか?






監督がJoseph Kosinski というのですが

わたくしKonisikiと読んでしまい


どうして小錦がハリウッド映画の監督をやっているのか

かなり頭の中が混乱いたしました、はい。





なんだかストーリーと全く関係ない話になりました、はい。




でも内容は保証します。



1800円払っても損はしません。