横浜好きだぜジミーの旅 -57ページ目

もっと入りにくい店

野毛の店は入りにくい

野毛の店は入りにくい。

いろんな意味で


1.とにくかく一つの店が狭い。

2.マスターが一人でやっている。

3.狭いので常連が来るといっぱいで新参者は入れない。

4.マスター一人でやっているので顔をすぐに覚えられて悪いことはできない。





しかし。。。。。


そんなこととは関係なく

もうね

なんちゅーか

外見からして入りにくい

すっげえ店があった。


これ














魂屋と書いて

ソウルや と読む。







これさあ

かなりきてるよね




うむ。。。。。



リアクションに困るよ、



怪しいだろ。


ここで気がついてほしいのだが

店先に座っているのは



女の人じゃなくて

人形ですよ






携帯なので拡大するとよけいに怪しい。。。。




ぎゃあああああああああ








こ、怖いじゃないか。。。。




何を考えているのだ。。


はまれぽ によるとマスターは

そう悪い人でもなさそうな感じだが

とうぶん入れそうにないなあ。。。






んで

こんな店もある









靴屋じゃん

というなかれ

ここは

飲食店なんです。

検索したけどよくわらかなかったが

なういやんぐな5,6人の団体が

接写の目の前で入っていった夜8時過ぎ



おいおい、この時間に靴屋になにしにいくのだ!?




というのは拙者だけで

内情をあかせば

もと靴屋だったのを飲食店にして

看板は元のまんま

というところだろう。






おそるべし野毛。。。。。。




続イタリーノ

しのび会う恋を
つつむ夜霧よ~
知っているのか~
ふたりの仲を~






いや~今にも街角から

石原U次郎がでてきそうな

浜の夜です
(全然関係ないけど)




さて

期待以上のポークソテーがでてきたので

驚きつつもかぶりつくジミーサン。



しかし

料理がでてくるまで待てないので

ビールを頼んでいたのですね。

ビールは腹にたまるのですね。



しかもこの量ですね。

肉のほかにはポテトがあるのみ。



ふつうキャベツとかあるだろう。

あれがあるとお口直しというか




肉→

キャベツ→

飲み物(この場合ビール)



という組み合わせがあるんですね。

気の利いたとこだとスパゲティか

ミックスベジタブルなんかついてますね。


つまり肉のまったりとした味を

キャベツやスパゲティで中和して(一休みして)

リセットできるのですね。


しかもキャベツにはソースをかけたりして

工夫ができる。(このソースがまた店独自のであれば
なおいい)


しかしこの店はラーメン次郎の元祖なのか

というぐらいの量で勝負!という感じです。




結局三分の一ぐらい残しました。



くそー

今度はフライ関係リベンジするぞー。