FF2
FF2というとファイナルファンタジー2だと
思ったそこのあなた、若いねい。
野毛でFFというと 福田フライ のことです。はい。
て!(甲府方言)ここまで前のコピペじゃんね。
というわけでまた福田フライに行って来ました。
今日は比較的空いていました。
しかし中まで入るには体を斜めにして
人と人の間を縫うようにして
ごめんなすって
といいながら通らないと入れません。
拙者はなんか通りの入り口が
定位置になりそう。
今日は空いていたからかそれほど暑くなかった
ま、もう秋ですから
というわけでビールと串カツ3本、ニンニク(ニンニクを焼いたやつ
ただし味は付いてない)
ポテト(ポテトをあげたやつ)で
しめて1200円でした!
安い!
最近は名物女将はいないのかな。。。
男三人で切り回してました。
おにゃご一人ですっと入ってくるのは
常連にゃのかニャ?
というわけでこの店はまだまだ通いそうです。
思ったそこのあなた、若いねい。
野毛でFFというと 福田フライ のことです。はい。
て!(甲府方言)ここまで前のコピペじゃんね。
というわけでまた福田フライに行って来ました。
今日は比較的空いていました。
しかし中まで入るには体を斜めにして
人と人の間を縫うようにして
ごめんなすって
といいながら通らないと入れません。
拙者はなんか通りの入り口が
定位置になりそう。
今日は空いていたからかそれほど暑くなかった
ま、もう秋ですから
というわけでビールと串カツ3本、ニンニク(ニンニクを焼いたやつ
ただし味は付いてない)
ポテト(ポテトをあげたやつ)で
しめて1200円でした!
安い!
最近は名物女将はいないのかな。。。
男三人で切り回してました。
おにゃご一人ですっと入ってくるのは
常連にゃのかニャ?
というわけでこの店はまだまだ通いそうです。
FF
FFというとファイナルファンタジーだと
思ったそこのあなた、若いねい。
野毛でFFというと
福田フライ
のことです。はい。
いや
一部食べログで言われてるだけだ。。。。。
すまん。
だいたいみなとみらい=MMとか略すのは
いかんとおもうのですよ。
はい。
というわけで
野毛のディープな(昭和な)店が
好きな人はだれでも立ち寄るであろう
有名なお店である。
しかし拙者は長い間入れなかった。
いや、正確にいうと、場所がわからなかった。
ていうかやってないときは
看板がないのでそこが飲食店なのか事務所なのか
さえわからないのである。
(シャッターしまってる)
やってるときは看板を出すので
わかる、(そりゃそうだ)
で
やってるときは人がいっぱいで
入れない(ように見える)
しかしそれではいつまでたっても入れない。
そんなことでは幕府は倒せんぜよ!
by坂本龍馬
というわけでちょっとしか
入る余地(立つスペース)が
ないなあ。。。。
と思ったが勇気を出して入ってみた。
うむ。
暑い。
この日は9月だがだいぶ涼しくなったな
と思って日ノ出町からあるいてきたら
店内は暑い。
なんだこれは
立ち飲みにかけるおじさんたちの熱気か!
と思ったがただ熱がこもってるだけであった。
FF(あ、略すと便利だね)は
串カツ=立飲みの店である
実は刺身関係も、んまいと聞いている
でもきょうは定番の串カツである。
安い、そしてソースは2種類ある。
辛いのと普通のだ。うむ。
ジミーさんは普通のを頼んだ。
辛いのも頼んでみれば良かった。うむ。
ビールとフライ3つで1000円以下であった。
しかしここで一人、昭和の晩酌を楽しんでいる
ジミーさんに話しかけてきた若造がいた。
野毛はこういうところである。
初めての人にも簡単に話しかける
(実を言うと拙者は京都に行ってもどこいっても
よく道を聞かれるのである、なんでだろう)
特によっぱらったおじさんはその率が高い
しかしこいつはあきらかに20~30歳の
若造である。
なんでも田舎のほうから転勤してきたという
そして野毛を開拓中だという
「どこかいい店はありませんかね」
そこでジミーさんは立ち飲みを3軒ほど教えてあげた。
さらに。。。。
「野毛じゃなくて福富町なんだが、おいしい洋食屋がある」
とイタリーノを教えてあげた(にやり)
若者よ
苦しむがヨイ
思ったそこのあなた、若いねい。
野毛でFFというと
福田フライ
のことです。はい。
いや
一部食べログで言われてるだけだ。。。。。
すまん。
だいたいみなとみらい=MMとか略すのは
いかんとおもうのですよ。
はい。
というわけで
野毛のディープな(昭和な)店が
好きな人はだれでも立ち寄るであろう
有名なお店である。
しかし拙者は長い間入れなかった。
いや、正確にいうと、場所がわからなかった。
ていうかやってないときは
看板がないのでそこが飲食店なのか事務所なのか
さえわからないのである。
(シャッターしまってる)
やってるときは看板を出すので
わかる、(そりゃそうだ)
で
やってるときは人がいっぱいで
入れない(ように見える)
しかしそれではいつまでたっても入れない。
そんなことでは幕府は倒せんぜよ!
by坂本龍馬
というわけでちょっとしか
入る余地(立つスペース)が
ないなあ。。。。
と思ったが勇気を出して入ってみた。
うむ。
暑い。
この日は9月だがだいぶ涼しくなったな
と思って日ノ出町からあるいてきたら
店内は暑い。
なんだこれは
立ち飲みにかけるおじさんたちの熱気か!
と思ったがただ熱がこもってるだけであった。
FF(あ、略すと便利だね)は
串カツ=立飲みの店である
実は刺身関係も、んまいと聞いている
でもきょうは定番の串カツである。
安い、そしてソースは2種類ある。
辛いのと普通のだ。うむ。
ジミーさんは普通のを頼んだ。
辛いのも頼んでみれば良かった。うむ。
ビールとフライ3つで1000円以下であった。
しかしここで一人、昭和の晩酌を楽しんでいる
ジミーさんに話しかけてきた若造がいた。
野毛はこういうところである。
初めての人にも簡単に話しかける
(実を言うと拙者は京都に行ってもどこいっても
よく道を聞かれるのである、なんでだろう)
特によっぱらったおじさんはその率が高い
しかしこいつはあきらかに20~30歳の
若造である。
なんでも田舎のほうから転勤してきたという
そして野毛を開拓中だという
「どこかいい店はありませんかね」
そこでジミーさんは立ち飲みを3軒ほど教えてあげた。
さらに。。。。
「野毛じゃなくて福富町なんだが、おいしい洋食屋がある」
とイタリーノを教えてあげた(にやり)
若者よ
苦しむがヨイ
