横浜好きだぜジミーの旅 -31ページ目

パソコンの選び方→デスクトップがヨイ。

よくジミーさん新しいパソコンを買おうと思うんだが、どんなパソコンがいい?
(どこのメーカーがいい?)

と聞かれますが。。。。。



はっきりいって




好きにしなはれ

どれでも同じやで




と答えます。(ごく親しい人にかぎる)

まこれはなかなか難しい問題でもでありますので

ちょっと詳しく見ていきましょう。



まずは大きく分けて

メーカーなんですが

いまはたいていのパソコンでオーバースペック気味ですので

たいがいのことはできます。(タブレットをのぞく)


実は部品はメモリ中国製だったり

CPUはアメリカだったり

中身は外国製です。

というかもう日本のメーカーでは格安の部品を

提供できなくなりました。


だkら国産にこだわる人がいますが

中身は舶来品であると思っていいです。

ただし国産パソコンは壊れにくい

というデータもあります。


中身が同じなんだったらなぜ?

と誰も考えますよね

それは品質管理の問題です。

やはり日本の品質管理はレベルが高いようです。

仮に中国で中身もすべて中国製で中国人に組み立てさせても

それを管理するのがニホンジンだと故障は少ないという

可能性があります。(こえrがまた台湾製だとちょっと変わってくるんですがね
台湾はIT先進国ですから)




じゃあパソコンだったらなんでもいいのか?

というとちょっとだけ違います。

故障・初期不良という点から見ると

ノートよりはデスクトップです。


また故障したときに修理しやすいのもデスクトップです。


これはおおざっぱな比喩で申し訳ありませんが

むかしあったテレビデオを思い出してもらうとわかりやすい。

テレビデオ知らない人はテレビとDVDレコーダが一体となった

やつを思い浮かべてください。

便利でしょ?

でもそれが落とし穴です。

いったん壊れると全部使えなくなります。

修理に出している間なにもできません。


これに対してデスクトップであれば極端に言えばマウスが

壊れただけ(あるいはマウスを新しくする)場合、

新しいマウスを買ってくるだけです。

モニターもそうですね。





そしてもうひとつ初期不良はこれもおおざっぱですが

デスクトップ5パーセントぐらいに対して

ノートは10パーセントぐらいと考えてください。

ノートは小さいぶん複雑であるということでしょうか。



そして修理しやすいと言うことは

部品のアップグレードもしやすい

といいうことなんです。

メモリを多少足して

あるいはHDを交換増設して

パソコンの寿命を引き延ばすこともできます。














なかなかヨイではあ~りませんか?












京都の謎の地下商店街?

はてな のアカウントとったはいいけど

このコミュニティつーかブログつーか

京都本社の企業らしく

非常にユニークなものになっております。



んで、はてなニュースてのがあって

雨の日でも楽しめる、京都の観光地 水族館にレトロな商店街、個性派本屋さんまで

という記事が。。。。。


雨の日に上洛、



あきらめなさいしょうがないですね。

確かに博物館にいくのもいいでしょう。

漫画読み放題のところもあるようだし

京都の台所(実質はお土産通り=観光客ぼったくり)に

いくのもよいでしょう。長いアーケードだしね。

しかし隠れた地下施設が京都にはあるんです!


それは核戦争にも耐える?雨の日でも濡れずに

四条通を縦横無尽に闊歩できる

秘密の。。。


ただの通路です。



地下鉄の駅からアクセスしなはれ


なんでも本当は超近代的科学都市(うそ)をめざして

地下商店街を企画していたそうですが

地上の商店街が猛反対したので中止になったそうです。




おそるべし京都のいけず。。。



雨の日は四条通移動に便利なんだけどね

あと休日で地上が混んでるときとか

(なにしろ歩道が狭いからね)

真冬の寒いときに

多少は上よりあったかい(経験者は語る)

それぐらいかな。。。。






iMacその後2

秋葉原で買ったメモリ

これが増設するのにちょっと工夫が必要です。

いや慣れればなんでもありませんが



普通のWindows機とわけが違う。

いや最新のiMacでもこうはなってない
 

普通のメモリ交換と思ってこの作業に立ち向かうと
 

やけどするぜ!(。´ Θ `。)
 



まずもともと入っている512Mのメモリ2枚を抜き取って

1Gのメモリに交換して合計2Gにするわけですが

このメモリにアクセスするのにはiMacをうつぶせにしなければなりませぬ。

こんな感じ




すでにここで顔を床に近付けないとメモリにアクセスできません

見にくい!

さらに

このメモリ刺しても「カチッ」と音がしません。

普通は手応えがあるんですが

すげえ不安です。

ただでさえ手元が見えにくいのに

この手応えの無さは。。。。


メモリがちゃんと刺さってないと

パソコンて起動しないんですよ!


改造では意外と簡単な部類ですが

この手のiMacには本当に慎重にやらねばなりませぬ

幸いわたすのテクニックが勝っていたので

今回もちゃんと増設できましたが。。。。


ジョブズのこだわりつーんですか

MacBookとかで

ねじ使わねーとか

見た目はいいよ

しかしね

おまえは宮大工か?

と時々言いたくなります

まったく。。。。