横浜好きだぜジミーの旅 -26ページ目

美とは何か?2 -原節子さんは清楚な日本女性か-

美人または美男子はシンプルな服が似合う。


そんなこともあるかもしれない実はわたすもその一人(まじか)。

ていうかあ、流行の最先端の服って着こなすのがむずかしいよ。若いうちはまだいいけど、やはりある程度落ち着いた年齢になるとセンスも磨かれて自分にあった服を見つけられる。または自分に合わない服は選択肢からはずれる。ゴテゴテとしたデコラティブな服や奇抜な色はさけるでしょう。一般的に言ってそれは正しい。

しかし原節子が清楚な服を着てるからといってこの法則の証明にはならない。
第一、原節子は美人かもしれないが日本女性の典型ではない。だいたいあの顔はあまりにも西洋人が好むような顔立ちである。いわゆるバタ臭いのだ。

もともと原節子は大根だと言われていたのだが、ナチスドイツと日本の合作映画に抜擢されて注目された。

だいたいがあの顔立ちでいかにもという流行の最先端の服を着たらちょっとお腹いっぱいでしょう。

今でいうと滝川クリステルみたいなもんか。でも彼女はフランスぢんとのハーフですが原節子さんは純日本人みたいです。

映画の中のせつこサン、白いブラウスに紺のスカートなんて女学生じゃあるまいし、







美人は何着ても似合うんですよ。









しかしそれをいっちゃおしまいなんで。。。。。






つづく



美とは何か?悩める世のすべての女性またはアフロディーテにささぐ。

よく女性から見た美女の基準と男性から見た基準が違うという話を聞きますが、、、

よく言われるあれですねあれ。

ぶりっこは嫌われるちゅーやつですね?古くは松田聖子に始まり、最近だとPerfumeですかね?やっぱかわいくしゃべったりすると男はイチコロなんすか ね?女性が最先端の服装をしてもそれは世の男性諸君にはちぃーともかわいくない(またはせくすぃーでない)というやつですね。





あのさあ




あたりまえデショ?














おまいら女子が嵐のコンサートやKA-TUNのコンサートに行ってキャーキャー言ってるのを男子はどう思ってるのかわかっているのか?え?


男は馬鹿じゃないんだぜ!?


ちゃんと見るとこは見てるヨ。


では男性から見た女性美とはなにか?時代を超越した美とは何か?そもそもそんなものはあるのか?ちょっと考えてみましょう。





つづく(ひっぱるね~)

杉原千畝

一日は映画の日なので見てきました。

しかし最近はせこいから1100円なんだよね。

前は1000円ぽっきりじゃなかったのか!?

パンフレットは700円もするし。。。


で、映画ですが会話のほとんどが英語です。(字幕ありだが、、、)

ほとんどの場面が外国なのでしょうがねえかとも思うが


途中でDVDメニューから字幕なし・日本語を選択したくなるかもしれませんが

これDVDじゃねーし。


外交官だからやはし金もってんぞ!

そしてリトアニアとかポーランドとかあんまし知識がない人は

なんだかなあ~(阿藤快)て感じか。

しかしやはし外国語ぺらぺらですよ。小雪まで英語しゃべってるよ。

でも当時の国際情勢が’よくわかって勉強になるよ。



単純に頭使わないで娯楽として映画を見る人は

すたーをーずがいいんでないかい

ラストの終わり方がなんだかなあ~とネット上の噂だがね。